先日同僚と食事に行った際、以前から誰にでも話しかける私に
「知っている人ですか?」
「いや?」
「よくそんなに知らない人と話せますね。」
「相手次第じゃないですか?その辺の見極めはしてますよ(^-^)」
「最近いきなり危害を加えられることもあるじゃないですか、危ないですよ。」
こんな会話がありました(^-^)、どう思います、、?。
確かに昔と変わって近年は物騒な事が増えましたが、そこまで集(つどい)いに神経質になる必要はないと思っています。
結論、「こちらも相手を見ての事ですから。」で終わりましたが、話すことが何か特別な事をしているようにも感じました。
世の中変わってますね。
話は変わりますが、変化しているといえばこの地球もそうですね。
一定の周期の時期に当たるのでしょうか。地震や色んな災害。
個人的にはこれのほうが危なくて仕方が無く感じますが。
大規模な災害の被災者となったとき、普段のような他人との接し方で生きていけると思っていますか?
災害現場で一番乱れるのは人の心です。
果たして、全面的な災害で被災した時、救援に依存し其れを待ちながら一人で耐えることが出来るでしょうか。
黙って。
助けは求めるでしょうね。
助けに来てくれる人が居たとして、その人が悪い人か普通の人か、そこまで考えながら待ちますか。
人の輪は普段から大切にしたいものですね。