健康寿命が明らかに延びるとしたら、国はどうなんでしょうね。
年金は皆が積み立てたもので後払いですから、使い込みさえなかったら当面はなんとかなるのでしょうが、考え方が自転車操業的なことばかり言ってますから、要はどこかのCMと同じく「まずいんですね?」
となりますか。税金とは言え人が積み立てたお金を難に使うのでしょうね。
お金目当てで集まる連中に委託するわけですから、するほうもされるほうも運用と言う名目の他にだろう、で進みますからいい加減さも伺えますね。
危なし。
運用を女性だけのチームに任せてはいかがでしょうか。男性はザル、女性は壷を持ってますから壷のほうが安心ですね。
さて、健康寿命でした(^-^)
よく言われることに、かんれき(60歳)の前後は健康面でもガクッと来る、と言われます。人それぞれに体が出すサインは異なるのでしょうが、気や自信は確かに弱くなってきますね。
男女を問わずみんな何らかの難はある、と言うのは昔から私の自論ですが、節目節目での自己管理と何らかのサインがあったときの対処は健康寿命に大きな影響があるようです。
極端に言えば還暦以降は生かされている、と思っても良いような感じで、健康診断など医療機関との関係も深くしていかないと健康寿命の維持もザル感覚になってしまいがち。
難しいですね(^-^)