野菜や果物は私達日本人の体に良く合う食材ですね。必要不可欠(≡^∇^≡)
魚もそうです。お肉は脂身の少ない物ならOK。
普段は菜食の猿やパンダも動物性のたんぱく質を体が要求した時は肉食をします。人間はちょっと食べ過ぎかもですねヾ(@^(∞)^@)ノ
あわせて加熱、食物酵素はご存知のように過熱でなくなってしまいます。ビタミンやミネラルなどは吸収ができてもせっかくの食物酵素を無駄にして、自分の体内酵素だけで対応するところは体に酷かもしれません。
発酵食品は吸収がしやすいように出来ていますので「食の負担」といった変な表現もなくなり、体に優しい食品となることはご存知のとおりです。
一年を通して200数十グラムの食品添加物を口にする私達、素朴な食品が意外と体に良いというのはその辺にも元気のヒントがあるのでしょうね。
「消化によいもの」は消化に使うパワーを必要最小限度に温存し体が代謝に専念できるようにとの昔からの知恵ですが、具合の悪い時に大食いよりも治りを自覚してからのほうがいいでしょうね(*^▽^*)
大人としてインフルエンザで子供さん達がきつそうにしている様子を見るのは自分の子でなくても辛いものがあります。
「大丈夫?(´・ω・`)」といった気持ちを常にもって、今の時期子供さん達の健康管理に気配りをしたいものですね。
そうそう、料理のレパートリーが少ないと食費もかさみますし。加熱調理品が多くなるように感じます。
ちなみに、画像の保育園では毎年インフルエンザで休む子供さんはいらっしゃらないそうです。凄いですね。
当たり前で誰でも知っているようなことを書いていますが実践は少ないもの。
生きたものを頂きながら自分の命を繋いでいることに感謝したいものです。全てのものがもっと安くなればいいですが。
