ゲランティバイオゲルマニュウムヘルス36500 「とにかくお試し下さい。早道です。」
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深夜街に人を迎えに行ったときの事、駐車場で車に乗ったまま待っているとその近くで「子猫」が数匹じゃれあっていました。
まだ小さい。
元気にじゃれあう子猫をジ~ットみながら、「街中だし食べ物には困らないか、、子猫だけで頑張って生きてるんだ。」と考えていると、道路の反対側から大きめの猫が小走りに横断してきました。
口には何かくわえています。
「おや?」と思いながらみていると、子猫たちの前でくわえてきたものを落とし、自分は座り毛づくろいを始めました。
子猫たちは勿論それを取りあいしながら食べています。
そんなに大きいものではないので直ぐになくなりましたが。
すると、それを見た親猫?は走ってどこかに行き、しばらくするとまた何かをくわえて帰り先程と同じ様子になりました。
「なるほどね~~。」と感心していると友人が。
「お、悪い悪い。」
「・・・・・・・・。」
「どうかしたのか?」
「お前今夜は子供に飯食わせたか?」 「?、うん、勿論うちのが。」 「そうか、、ならいい・・・。」
野郎のお迎えも終わり、男二人で岐路につきましたヾ(@^(∞)^@)ノ
