水戸芸術館現代美術センターで
今夏開催される展覧会『現代美術も楽勝よ。』展にあわせて
水戸を舞台とした映画が製作されています。


水戸や都内を中心に活躍中の若手アートユニット
Nadegata Instant Party(中崎透+山城大督+野田智子)によるもので
水戸の街や、千波湖、芸術館を舞台にした映画です。

一般公募で集まった40人のスタッフと、現在も撮影をしています。


この映画、なんと実際の美術館をセットに
タレル・曽根裕・川俣正・ジュリアン オピーなど
本物の現代美術作品を使って撮影をするそうです!
なんとも豪華ですねー。
製作された映画は、『現代美術も楽勝よ。』展にて公開されます。


そこで、この映画のラストシーンとなる野外フェスティバル
「レイクショー」にオーディエンスとして
出演してくれるエキストラを300人!募集中だそうです。

水戸初のこの映画を一緒に楽しみたい方
一瞬だけ、映ってもいいかなって思っている方
ライブや雰囲気を味わってみたい方などなど…

料金は無料、事前申し込みは不要で
参加条件はどなたでもOKだそうですよ!


詳しくはコチラです↓
<小惑星>


映画『学芸員Aの最後の仕事』スタッフBLOG
http://http://rchip.exblog.jp/

Nadegata Instant Party
http://http://www.nadegatainstantparty.org/





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