お控えなすってこんばんは~
はぁい!!という事で(・ω・)/カバオだよ
今日やっと新型車両での営業許可を取った・・・
いや~・・・
茨城のR保健所の対応がやばい
書類を書いて提出までは(^▽^;)良かった
車両確認の時、担当した女が、色々難癖付けはじめ結局、車の中で焙煎するので煙が立ち込めるので換気扇付けないと許可出来ないと言い始める。
カバオ「両方のスライドドアを開けるし煙は立ち込めない。」
女職員「今は、風があるから抜けるけど、無風だったら抜けない。なので換気扇つけて下さい。」
カバオ「前回は許可が下りた。」
女職員「換気扇付けて下さい。」
カバオ「ちょっと上司を呼んでほしい。」
女職員「分かりました。」
15分後・・・
カバオ「なんで上司が(`・ω・´)来ないの?」
女職員「労働基準に引っ掛かる。」
カバオ「はぁ!?」
女職員「5000ppm以下でないといけない。車の中で焙煎すると5000ppmを超えると思う。」
カバオ「では、今から焙煎するから測定器で計って下さい。」
女職員「ここでは、そういう事は出来ません。」
カバオ「上司を呼んで下さい。」
女職員「上司と話せば気が済むんですか!?」
カバオ「はい!」
さらに15分後
やっと上司が現る
男上司「通常の大気は400ppmで労働者の健康を保つため5000ppm以下で無いと労働基準に引っ掛かる。だから換気扇が必要です。20立米(リュウベイ)異常が好ましい。」
「カバオ「どれくらいの大きさの換気扇を付けたらよいですか?」
男上司「それは、ホームセンターの店員に聞けば分かります。」
カバオ「以前はJ保健所の職員2人に見てもらって許可が下りたのに、R保険所で許可が下りないのはおかしい。」
男上司「以前の担当者の名前分かりますか?」
カバオ「はい。○○さんと○○さんです。」
男上司「では、電話で確認取ります。」
カバオ「いつ頃分かりますか?」
男上司「今確認します。しばらくお待ちください。」
さらに15分後・・・
男上司と女職員現る
男上司「確認取れました。許可します。」
男上司「いや~実は私は薬剤のプロで、こちら(女職員)は食肉加工のプロなので移動販売車は全く分からないんですよ(笑)」
移動販売車は全く分からないんですよ~(笑)
女職員がドヤ顔で顔を縦に振る←自慢げな顔で・・・
呆れて空いた口が塞がらないとは、まさに ( ̄□ ̄;)この事
続けて男上司
男上司「前回のJ保健所の2人は、移動販売のプロなので、内らよりははるかに移動販売に詳しいです。」
カバオ「( ̄□ ̄;)」
男上司「良い勉強になりました。ありがとうございました。」
カバオ「( ̄□ ̄;)こちらこそ、勉強になりました。」
これから移動販売しようとする方、保健所職員は専門外の職員もいるので、納得いかなかったら・・・」
とことん質問しよう!!
納得いく回答が出るまで!!
あきらめるな!!
例えカバオのように約2時間費やしたとしても・・・
