のりピーが“クラブ活動”を再開
覚せい剤取締法違反で執行猶予付きの判決を受け、同罪で執行猶予付き判決を受けた夫で自称プロサーファーの高相祐一と離婚協議中の酒井法子が“クラブ活動”を再開したとのこと。
判決確定後は介護を学ぶため創造学園大学(群馬県高崎市)に入学。酒井はソーシャルワーク学部に入学したものの、新入生はわずか4名で学部の存続危機。酒井は創造芸術学部に転部。
介護で社会に貢献したいと。
介護を目指していたはずなんですが、どっちつかずの状態になってしまいましたね。
そもそも、何のために介護を目指していたのか、わかんないです。
クラブ=麻薬じゃないんですが、どうも、そっち系の人たちと接触の機会も増えるし、イメージ的に更生するとは結びつかないのでニュースになるんでしょう。
のりぴーと言えば、聖闘士星矢でキャンサーのデスマスクがピー、ピーと突然ノリピー語を話しだし、作品の世界観を強烈にブチ壊したエピソードを思い起こします。
「マンモス哀れなやつ」とか、星矢に言っていたんですが。
「哀れなのはデスマスクお前だろ!」と思わず突っ込みをいれましたよ。
こりゃ車田正美と編集者ともどもラリっていた可能性がありますな(w)。
そういえば、最近のパチンコの「トップを狙え!」では、酒井法子の曲がバリバリ入ってました。良い悪い別にして、時間とともに事件も忘れてしまうのが日本人です。会社ではクビですが、芸能人って薬物しても復活の可能性があります。
にしても、もう40近いわけだし、もうちっと筋を通した方がいい気がします。