転載元:Girls News  http://www.girlsnews.tv/dvd/59603


8月4日、現役コスプレイヤーとして活躍中の伯姫楓(はくひ かえで)さんがDVD「Cos☆Mix LOVER」(スパイスビジュアル)発売記念イベントを秋葉原で行った。


アイドルテキスト

このDVDは「2枚目のDVDです。コスプレ色の強いDVDを出そうとなったので、今までになくコスプレのみです。ウィッグをかぶって、どんどん自分を消してゆく。ある意味素顔がないDVDになっています」と5つのコスプレで誘惑している。


内容は「手ブラは予定になく、印象深いので土壇場感が伝わればいいな。『手ブラ出来ますか?』と聞かれ、『具が出なければやります』と答えやるこ とになりました。露出は低いですが、『おやすみネグリジェ』のシーンがお気に入りです。クマのぬいぐるみとたわむれたり楽しかった。『うさ耳ライダー』は 撮影会で好評のコスプレをDVDに収録しました。こんなライダーはいないと思いますが勝手にやっています。コスプレは非現実的な方がいい。撮影で思い出深 いのが『包帯天使ユキ』のシーンで、寝転がっての撮影で、カメラマンに『胸が平ら過ぎるから寄せて』と言われたこと。ひどいじゃないですか!一生懸命胸を 作ったところを見てもらいたい」と見どころを話した。


転載元:Girls News http://www.girlsnews.tv/actress/59547


8月15日、アリスインプロジェクトの舞台「ハイスクールミレニアム2012」の初日を迎え、メインキャストである入矢麻衣・佐々木もよこ・ちーちゃん・北山亜莉沙・新田夏鈴・高橋明日香・平山空・高田あゆみが意気込みを語った。


アイドルテキスト

本作は2011年12月に池袋・シアターKASSAIにて上演されたアリスインシアター「ハイスクールミレニアム」を「ハイスクールミレニアム2012」として再演。フレッシュなキャストにより西暦2000年を舞台にした少女達による青春ストーリー。


西暦2000年の時代の高世真琴を演じる入矢麻衣さんは「歌のシーンも多いし すごい緊張してるんですけど、悩んで葛藤しているシーンが多いのでそういうところにも注目して見ていただけたらなと思います。」

西暦2012年の未来からやってくる高世真琴を演じる佐々木もよこさんは「ゲネプロでは失敗してしまったので、自分を信じて精一杯自身を持っていけるように頑張りたいと思います。」


水沢沙希役のちーちゃんは「常にリフレッシュさや新鮮さをもって、リピートしてくださる方や初めて見にきてくださる方にも楽しんで見ていただけるような公演をしていきたいと思います。」


真剣勢見香織役の北山亜莉沙さんは「今回、初のシングルキャストでドキドキしてて不安なこともたくさんなんですけど、練習でやったことを忘れず本番も頑張りたいと思います。」


かおり役の新田夏鈴さんは「今回の舞台はちょうど10作品目で思い出も強くて、練習でやってきた細かいところの演技も皆さんに気づいていただけるように頑張ります。」


興松千鶴役の高橋明日香さんは「ゲネプロを終えて、自分たちの至らない点が見えたので本番はお稽古をした通りにすべてを出し切れるように全力で頑張ります。」


日野亮子役の平山空さんは「より良いものが、このあと見せればと思います。」


月岡綿美役の高田あゆみさんは「これから本番に向けて私自身2児の母の役ということもあるので、母親らしさをいろいろ出していけたらと思います。」とそれぞれ意気込みを語った。


最後に入矢麻衣さんは「2000年問題ってみんな知ってると思うんですけど、SFっぽいところも楽しみながら1回目を見て内容を理解してもう1回見たら違うところが見えてくると思うので何回も見て欲しい。」とアピールした。


舞台「ハイスクールミレニアム2012」は上野・ストアハウスにて8月19日(日)まで上演中!

 

■舞台「ハイスクールミレニアム2012」

開催日程:2012年8月15日(水)~19日(日)
会場:上野・ストアハウス
 台東区北上野1-6-11 ノルドビルB1
 JR上野駅入谷口より徒歩5分

チケット:
A席3800円(自由席) S席4800円(指定席:最前3列・30席限定)

 
8/14(火) 19:30 前夜祭イベント ※終了
8/15(水) 19:00(月) ※終了
8/16(木) 19:00(星) ※終了
8/17(金) 13:00(月)
8/17(金) 19:00(星)
8/18(土) 13:00(星)
8/18(土) 19:00(月)
8/19(日) 12:00(月)
8/19(日) 17:00(星)

※開場は開演の30分前
※月組・星組のダブルキャスト

<シングルキャスト>
入矢麻衣・佐々木もよこ・ちーちゃん・北山亜莉沙・新田夏鈴・高橋明日香・平山空・高田あゆみ

<<ダブルキャスト>>

<月組>
春原優子・田中萌亞名・渡辺あさり・勝尾麻結奈・稲森美優・愛海るな・千歳ひとみ・前田未優・三橋栄香

<星組>
鶴田葵・田口夏帆・瀬川ももえ・小林祐実・望月るな・荘司里穂・樫村みなみ・荻野耀子・雲母


転載元:Girls News  http://www.girlsnews.tv/unit/59544


8月14日、沖縄発のダンスボーカルユニット「ラッキーカラーズ」が東京タワー前特設会場で行われた「2012 Summer Fes in Tokyo Tower」のライブに出演した。


アイドルテキスト

ラッキーカラーズはALISA・MIINA・MIKU・KANON・EMIKAの5人組ダンスボーカルユニット。普段は沖縄を中心に活動してお り、8月13日・14日に行われた「2012 Summer Fes in Tokyo Tower」のライブが初の東京でのライブとなった。


MIINAさんは「初めて東京タワーの下でみんなでライブさせてもらえるなんて本当に嬉しいです。」とニッコリ。


彼女たちは風水で占ったそれぞれのラッキーカラーを衣装に取り入れており、MIINAさんは「ラッキーカラーズを好きになるとラッキーになります。」とアピール。


ラッキーカラーズについてMIKUさんは「沖縄と言えばラッキーカラーズってわかるぐらいになったら嬉しい。」、MIINAさんは「1人1人の個 性がみんな前に出ていて、ずっと見てても楽しめて飽きないと思います。」、ALISAさんは「全国を回っていろんなイベントに出演したいと思います。」と アピール。


この日は、ラッキーカラーズの新曲「ハートの呪文」などを披露し、東京のファンを魅了した。


それぞれライブの感想を語り、ALISAさんは「東京の方々が踊ってくれて歌ってくれて一緒に楽しめたのが一番嬉しかったです。」、MIINAさ んは「本当に皆さん熱狂的ですし、暑い中 こんなたくさん応援してくれるなんて本当に嬉しいです。」、MIKUさんは「最初はこんなに集まってくれるなんて思ってなくて、朝から緊張してたんですけ ど、皆さん優しくて一緒に盛り上がってくれて本当に嬉しいです。」、


KANONさんは「ファンの方々の声援てすごく温かくて本当に自分の支えになります。東京タワーの下でライブをやらせていただいてすごく光栄で楽 しかったです。」、EMIKAさんは「みなさんと一番盛り上がってたくさん楽しんでいけたらと思います。応援よろしくお願いします。」と語っていた。


尚、ラッキーカラーズの新曲「ハートの呪文」は9月1日よりシネマート六本木ほかにて公開される映画「ハイザイ ~神様の言うとおり~」のエンディングテーマに起用されており、ラッキーカラーズの5人もこの映画に出演している。


ALISAさんは「5人は女子高生の役で制服姿を見ることができます。」、MIINAさんは「コックリさんに余命宣言された女子高生と3つのストーリーが組み合わさって面白い作品になってます。」とアピールした。


9月1日・2日にシネマート六本木にて行われるプレミア舞台挨拶にはラッキーカラーズのALISAさんの出席が決まっている。


転載元:Girls News  http://www.girlsnews.tv/actress/59468


8月12日、ミスiD2013の大場はるかさんが主演を務める映画「四季」が下北沢トリウッドにて上映され、舞台あいさつに、出演した大場はるか・海堂るりこ・松本あやか・山中知恵の4人が登場した。


アイドルテキスト

本作は2009年から2010年にかけて撮影され、四季をテーマに追った物語を4人の美少女が演じた作品である。


早川美咲役を演じた海堂るりこさんは夏のシーンについて「仲良しの4人組の良い雰囲気が伝わるシーンがたくさんあるので、こういう雰囲気の中 4人が生きてたんだなと感じていただければ嬉しいです。」、桐原唯役を演じた山中知恵さんは秋のシーンについて「唯の家庭内の心境を物語にした内容なんで すけど、食卓のシーンの空気感を是非みなさんに感じていただきたいと思います。」、城本葵役を演じた大場はるかさんは冬のシーンについて「美咲が亡くなっ て、それで私たちは楽しんでいていいのかという葛藤が描かれてます。」、宮下さくら役を演じた松本あやかさんは春のシーンについて「最後の卒業式のシーン が結構好きで、最終的に美咲の死を乗り越えてそれぞれの道に行く場面を見て欲しい。」とそれぞれ紹介。


この作品に出演したことについて大場はるかさんは「これからも(女優を)続けていきたいと思えたのは、この作品に出演できたおかげです。」と思い出に残る作品になった様子。


撮影のエピソードについて大場はるかさんは「今回、口びるの動きと目の動きと眉毛の動きを気をつけました。後ろ向きでしゃべっている時に、目の ちょっとした変化を映像で楽しめます。」、海堂るりこさんは「中学1年の時に中学3年生の役を演じたんですけど、受験に対する意識が無くて若干セリフの意 味が難しかったんですけど、姉から話を聞いて少しでも中学3年の美咲に近づけるように演じました。」、松本あやかさんは「『あぜみちジャンピンッ!』の作 品でいろいろ反省することが多くて、今回の作品はそれのリベンジという想いで必至で演じました。」、山中知恵さんは「元気な役なので、ずっと1つの作品で 見た時に一定のテンションの唯で演じるように、自然な唯になれるように気をつけました。」と演じる上で気を付けたエピソードを語っていた。



転載元:Girls News  http://www.girlsnews.tv/unit/59443


8月12日、アイドル音楽劇グループ「夢みるアドレセンス」による第1回「秘密基地」公演が表参道GROUNDにて行われた。


アイドルテキスト

「夢みるアドレセンス」は荻野可鈴(おぎの かりん)・志田友美(しだ ゆうみ)・岡美咲(おか みさき)・京佳(きょうか)・山田朱莉(やまだ あかり)・小林玲(こばやし れい)の平均年齢15.2歳の美少女ガールズユニット。


この「秘密基地」公演ではアイドル音楽劇グループ「夢みるアドレセンス」として、お芝居やダンス、歌を披露。荻野可鈴さんはこの「夢みるアドレセ ンス」について「私たちはピチレモンモデルを中心に、未来の国民的大女優を目指す下積みガールズユニットです。アドレセンスは思春期という意味で、思春期 の女の子たちが夢に向かって頑張って行くそんなグループです。」と紹介。


この日の公演ではZONEの「secret base~」を元に構成し直したお芝居や、「夢みるアドレセンス」のオリジナル曲「はじめての輝き」など3曲の楽曲を披露した。


荻野可鈴さんは「本当にこのステージに立てていることが私たちは嬉しくて、私はタンバリンマニアのイベントでも劇をしていたんですけど、その中で も女子高生の役があまりなくて普通の女の子の役をやったことがなくて不思議な役ばかりだったので、どうみんなに馴染むかが自分への勝負でした。」、京佳さ んは「結構いろいろハプニングが起きてしまったんですけど、第一回公演ということで、みんな頑張れたんじゃないかなと思います。」、岡美咲さんは「私は女 優さんになりたいので、お芝居を一番頑張りました。」、小林玲さんは「私はアドリブが苦手なので、アドリブをどう言うのかが難しかったです。目標は冨永愛 さんのように世界の日本のトップモデルになることです。」と、感想やこれからの目標を語り、一番大変だったところとして京佳さんは「私はダンスが激しいの で、ダンスと歌を一緒に行うところが難しかったです。」、小林玲さんは「演技の時に他の人がセリフを言ってる時に自分が素になってしまうので、そこまで神 経を尖らせるのが大変でした。」と明かしていた。


また、志田友美さんは「みんなより(セリフの)覚えがわるくて、ダンスも歌も芝居もみんなの足を引きずってばかりだったんですけど、夢アドに出れ て本当に感謝しているし、夢アドに出れて自分が変われたところもありますので本当に感謝しています。次の公演に向けて今回全然できなかったところをやり直 して完璧にできるように頑張りたいと思います。」、小林玲さんは「私は最初、ダンスや歌や演技が全然下手で毎回怒られる度に悔しい気持ちが出てきて、悔し い気持ちをバネに一生懸命立ってます。次の公演ではダメだなと自分で思ったところを、直せるように頑張りたいと思います。」、京佳さんは「私は今このス テージに立てていることが、『夢みるアドレセンス』に関わってきてくださったスタッフのみなさん、先生方、家族の人たちみんなこのステージに立てたことが 誇りに思ってます。まだまだな私たちですが9月に向けて頑張っていきたいと思います。」


山田朱莉さんは「最初の稽古の時はゼロからのスタートで、何もわからないまま始めたんですけど、とりあえずみんなで頑張ろうと一致団結して今まで 以上にできたなと思ってます。次に向けて頑張りたいと思います。」、岡美咲さんは「私はこのメンバーって普段から仲が良いんですけど、『夢みるアドレセン ス』に関しては1人1人がライバルだと思ってます。みんながお互いを高め合って行けたのがすごい良かったなと思います。次の9月の公演に向けてもっと向上 していけるように練習していきたいと思います。」と次回への意気込みをコメントした。


夢みるアドレセンス「秘密基地」公演の第2回目は9月9日(日) 17:00より表参道GROUNDにて開催。