続き。
自分のレースを終えてすぐに
国営アルプスあづみの公園から車で10分以内のところで開催されている
長野県高校駅伝(男子の部)の観戦に行ってきました。
※なお、女子の部(の観戦)はスケジュール的に不可能だったため断念💧
2年前は無観客開催(というルール)だったから観に行きませんでしたけど、
今回は晴れて有観客(ただし声出し自粛等のルールあり)となったので足を運んだ次第。
要はルールが厳しいこととルールを破ることはまったく別の話ってことです。
そもそもあおぞらマラソンにエントリーしたのは
9月の奥球磨駅伝のライブ中継を観たその日であり、
1区を走る颯磨くんを「ぜひ生で見たい」と思ったからであることを
ここに白状しておきます💧
(ライブ中継中は大大大興奮。当たり前ですけど「うるさい
」とキレられました。)
今回はお忍びで観に来たにもかかわらず
現地に着くなり即(待ち合わせてもこんなすぐには会えないぞってくらいの間で)、
永原さん一家(=颯磨くんファミリー)にバレましたw
世の中うまくできているものですね笑
コロナで無観客という状況が続いていると
応援が離れてしまうのも無理はないですけど、
永原さん一家には昔から本当、お世話になりっぱなしなので
それ(コロナ)くらいでどうこうなるわけでもなし
これ(現地まで応援に行く)くらい全然かまいませんよって話です。
「駅伝は1人でも味方がいたほうがいい」っていう観点からね。
そんな流れにより畏れ多くも佐久長聖高校応援組の1人となったところで
声を張りたい気持ちを押し殺しつつ、
それでも当たり前の世の中が戻ってきていることに感謝しつつ、
沿道から選手たちを見守りました。
以下、レース中の写真です。(ほぼ佐久長聖高校)
本日の格言。
「自分が座って応援するなんざ100年早い。」
1時間前までハーフマラソンを走っていたのに
ずっと立ちっぱなしで大丈夫?と心配されて出た一言。
というわけで突然現れたこんな私を快く受け入れて下さった皆様、
本当にありがとうございました。
またふらっと観に行くかもしれませんので
その時はよろしくお願いします。
というわけで以上、
ハーフマラソンのち高校駅伝の応援という
濃密弾丸ツアーの報告をお送りしました。
うん、さすがに疲れたよパトラッシュ‥。
※「ハーフマラソン直後の応援(駅伝の)はなかなか堪えるものがある」ということを
今回身をもって実証できた次第ですので
よろしかったら参考にして下さい。
というよりも、そういった計画は組まないことを強くお勧めします。
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