テレビで観戦、富士山女子駅伝。 | あいどる@らんなー宣言

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おひさしぶりです。

 

年末年始は駅伝を観よう。(´・ω・`)

 

 

ということで本日12月30日(木)は

富士山女子駅伝をテレビで観戦していました。

 

んで、このブログにて「名城大学を応援します」的なことを書いてしまった手前、

一度広げた風呂敷は畳まないといけないと思ったので

今回出走したメンバーについてツラツラと書き綴ることにしました。

 

が、

 

私はそんなに詳しくもなければ

それほど熱心なファンというわけでもなく

陸上の専門的な知識があるわけでもないので

「ド素人が知ってる情報/ひっかき集めた情報をただ書くだけ」

という形になることをお許し下さい💧

 

なので陸上ガチ勢からのマジレスお断りの

(居酒屋での説教はご法度というのと同じ)

好き勝手書いてみました(テヘッ)。読んで楽しい選手情報🎵

くらいのものだと思い目を通して頂けると幸いですm(__)m

 

 

そんなわけで以下、

1区から一度も首位を譲らず完全優勝を果たした

名城大学の選手たちの紹介です✨

 

※肖像権やら無断転用で怒られるのが怖いから写真の引用はないけどゴメンね。

気になったら自分で検索しておくれ!

 

 

第1区[4.1km] 谷本七星(1年)

 

10月に大学駅伝デビューを飾るや

そのインパクトから一躍眼鏡ランナー希望の星に。

(なお、彼女が眼鏡を着用している理由/事情は重々承知しております)

その特需により全国の眼鏡ランナーの平均タイムが

5秒縮まったという都市伝説が生まれてもおかしくはないだろう。

 

 

第2区[6.8km] 高松智美ムセンビ(4年)

 

中学時代より全国区で名を馳せていた彼女も

大学卒業とともに競技を引退へ。

長年見守ってきたファンたちは寂しさを覚えるところではあるが、

第2回長野マラソン優勝のお父さん同様、

みんなの記憶に残る選手であることは間違いないだろう。

 

 

第3区[3.3km] 井上葉南(4年)

 

10月に全日本大学駅伝のメンバーに選ばれず

取材カメラの前で悔し涙を流すも、

だからといって「かわいそうだから」という理由で走らせてもらえるような甘い世界ではなく

そうでなかったことは今日の区間賞獲得という結果が

すべてを物語っているはずだ。

 

また卒業後、地元岐阜県警への就職が決まっている彼女にとって

最後にいいギフトを残せたといったところだろう。

 

‥おあとがよろしいようでm(__)m

 

 

第4区[4.4km] 山本有真(3年)

 

今年1月のこと。

 

有真「普通の大学生活をエンジョイしたいので実家に帰ります。」

監督「ああ、そう。じゃあ気が向いたら戻ってきてね。」

 

~数週間後~

 

監督「ねえ、そろそろ戻ってきてくれるかな?」

有真「嫌です。」

監督「えっ。」

 

という経緯がありながらもカムバックし、

全日本、今回の富士山と2大会連続区間賞を獲得していることから

いささか極端すぎる気がしないでもないが、

「今の時代のやり方」「1人1人に合ったやり方」があるという例になったことだろう。

 

 

第5区[10.5km] 和田有菜(4年)

 

11月の東日本女子駅伝に続き、

最長区間にて拓大の不破選手と対決というプレッシャーが圧し掛かる形になるも

区間新ながら区間3位、区間3位ながらも区間新と

チーム戦である駅伝としての仕事をきっちりこなした点は

さすがキャプテンであり最上級生といったところ。

(というよりも最長エース区間で3人が区間賞という状況がまずおかしいだろうというね)

 

ところで次の不破選手との直接対決は...?

 

1月...都道府県対抗女子駅伝...アンカーの最長区間...

いや...まさか...ね。

 

 

第6区[6.0km] 増渕裕香(2年)

 

錦城学園時代の同級生で現・日体大2年の保坂選手(本日7区出走)は

今も良き相談相手かつソウルメイトであるのだが、

未だ駅伝での同区間/直接対決がないのはお互いにとって幸か不幸か...

その日が来るまで分からないだろう。

 

こんな好カードを残しておく奥ゆかしさも憎いところだが、

楽しみは後に取っておくといったところか。

 

てか早く出してよ。みんな観たがっているから。(#^.^#)

 

 

第7区[8.3km] 小林成美(3年)

 

2年連続アンカー山登りにして今年も見事区間賞を獲得。

昨年取り損ねた給水を今回はちゃんと取ることができ、

なおかつ飲み終えたコップをちゃんとゴミ箱に捨てた姿勢には

フェアプレー賞をあげたいところ。

 

ところで本人もあずかり知らないところで

(長野県の)伊那出身ということになっていたらしいが、

それはまったくの間違いであることをここに強調しておこう。

 

てか誰よ。最初にそんなデマを流したのは。

 

 

 

と、以上ですけど、

 

ゴメンなさい。

私の知識と文章力ではこれが精一杯です;つД`)

 

いやホント、陸上ガチ勢からのマジレスだけは勘弁して下さいといったところですけど、

それよりも放送を見る限り大きなアクシデントが起こることもなく

(最初に転倒があったのが心配なのですけど大丈夫だったのでしょうか...。)

無事に大会が終わってよかったと思う次第です。

 

ではまたノシ

 

 

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あります。マヨラーですから。(´・ω・`)
 
 
 
(( ₌´Å`₌))<”マヨラー”をそう使うのは世界中でキミだけだよ。。。