今週末に開催されるはずだった
熊谷さくらマラソンの送付物が届いていました。
30th アニバーサリー 2020
の文字が儚く見えてしまいます。
同大会が(も)中止になるであろうことは
早い段階から構えていたので
仕方ないやと割り切っていたつもりでいたものの、
今更になって悔しい気持ちになってきました((+_+))
いえね、いくら今調子が上がっていようとも
大会のレベルからしてどのみち入賞は無理でしょうし、
タイムなんか最初から度外視なのでポイントはそこではなく、
なんとなしにプログラムに目を通してみると
10kmの部のゲストランナーである大東文化大学のメンバー(女子)が
日の丸ランナー以外ほぼ総出という具合で、
(こんなに豪華なのはひとえに30回記念だからでしょうか?)
「これ絶対にレース楽しめたわ、、(T_T)/~~~」と思うと
自ずと悔しさがにじみ出てきたってわけです。
(しかも個人的に好きな(ファンという意味)選手も来る予定だっただけに
悔しさも3割増しです。)
それにしても2019年度の杜の都と富士山ともに準優勝のメンバーと
ガチンコで戦えるという美味しい機会を奪ってくれるなんて
コロナのバカーー!!
と叫びたい気持ちです(´Д⊂ヽ0
せっかくレース後に同チームのメンバーに話しかけ、
「実は私、更紗ちゃん(※1)のダチなんです( ・´ー・`)」とか言って
(うわ。なんかヤベェ奴に絡まれた。。)とドン引きさせようっていうプランもあったのに
すべてが水の泡とは世の中本当に報われないものですね(*_*;
(※1)4月より大東文化大学の長距離ブロックのメンバーに加わるコ。
本当にダチなのかどうかはともかくとして(苦笑)、
彼女のお父さんお母さんともにお世話になっているのは事実です。
であるからして、来年度は大東文化大学を応援しようと思っているのも本当です(*^-^*)
そんなわけで以上、
手元に残ったのはTシャツとタオルとゼッケンと悔しさ的なレポでした。
負けるな大東文化大学!
頑張れ更紗ちゃん(*^-^*)
