【2019年12月の走行距離】
618km
目標:600km
達成度:103%
【レース】
第6回愛知池ハーフマラソン 7kmジョギングの部(招待選手)
25分23秒 総合1位
【応援】
松本クロスカントリー
今日は富士山女子駅伝を観ていましたけど
(知り合いのコが出走したので)
襷の中継がグダグダだったり、
(係員が機能していないのかと疑ってしまうレベル)
インタビュアーが
『それを全国ネットで訊くのは相当マズいんじゃない?』
と思ってしまうような個人情報について触れたり、
(下手したら放送倫理に引っかかるレベルとかいうよりも
デリカシーが無さすぎです)
選手たちが一生懸命練習を積んで全力で挑んだところで
大会そのものがこれじゃあ、、ね‥。と思わざるを得ませんでした。
主催者側が目指している?
男の箱根、女の富士山というくらいになるまでには
視聴率および知名度の問題はもとより、
まだまだ課題が山積みではないでしょうか。
少なくとも現状のままでは。
それでもなりふり構わず力を出し切る姿を見て
「自分もあそこまで頑張ることができるのかな?」と思ったり、
人目をはばからず悔し涙を流している姿を見て
「自分もあそこまで悔しがるほど全力になれるのかな?」と思ったりと、
色々感じるものがあったのは事実です。
でもだからといって
「よし!自分も負けずに頑張ろう!」と
その時のノリと勢いだけで山へ走りに行っても
ただくたびれるだけで得られるものは何もないことは重々承知しているので
形だけ真似しても意味はないってことを自分自身に言い聞かせ、
身の程をわきまえることとします(+_+)
「動く前にまず考えよう」
ということで。
ところで富士山女子駅伝の件で
なにか忘れているような気が‥。
なんだっけ?(´・ω・`)
あっ!
(しまった。。。思い出してしまった。。。)
ということで続く。