本人なりに頑張っている。大人から見るともっとして欲しいが今はまだ無理なんだな。

・目標と現在地の距離感から自発的に学習することができない。質と量の両方とも全然足りひん(°▽°)

・学校から帰ってきて昼寝1.5時間は必ず必要(°▽°)


それを含めても、本人なりには頑張っている。

がんばれ。


塾技理科2巡→最重要問題1巡→でる順1巡

ここまでで問題慣れしてきた。


この後は、よく出るランキング理科1巡→塾技理科3巡目の前に社会を先にする。


社会は11/16からコアプラス社会穴埋め

11/17まだ西郷さん


→最重要問題→でる順→偏差値63 で進めることにした。そのあとは社会は講義本また読む。


12月は算数漬けにしつつ、社会・理科。

小3 2021/9/21に始めた音読。
最初、教科書の物語文を読ませたら思いのほか辿々しい読み方だったので最初は同じ物語を何度も読ませた。次に同じ著者の別の物語を探して読ませた。3週間も経つとある程度読み方が良くなり、次の題材は歴史や地理的な基礎知識をつけることも考えて、10/8から※『イッキに読める日本史人物伝』を音読させる事にした。初見ではまだつっかえて音読するところもあるが翌日は前日と同じページを読んでいるので滑らかに読める。

初めは20日間で1冊を読むつもりが、語彙や歴史と地理的知識をきちんとつけてくため、2日続けて同じところを毎日10ページずつ音読する事にした。1冊目160ページ読むのに1ヶ月、2冊目は262ページなので52日、3冊目は210ページで42日かけて音読することを考えていたが、3冊という区分で進めて行くのではなく、1章1人物の5章ずつの音読を1ヶ月したら、同じところの黙読30pずつ5日間で全3冊5ヶ月弱、2月末までに読み終える目標としてみた。

この本は歴史上の21人の人物の話を約30ページずつにまとめている。地図で地理を確認したり、歴史にドキリやNHK for school、ねこねこ日本史などの映像を見ながら周辺知識を入れたいが、そこまで計画的に生活することはできん。

2022.2月末まで5ヶ月の音読と黙読で文章を読む事に慣れるだろうと思う。滑らかに正確に読むには、て・に・を・はを正確に使えることが必要だと思う。

2022.3月からは理科の音読に変えるか、そもそも要約文を書く学習に移行すべきか悩み中。国語の読解と表現の仕方について考える機会とすべきか悩み中。その前に文章を書きなれるために理科の雑学集の答えの書写をすべきか。
・小学校の「理科」がよくわかる本
・理科良問ベスト60
※たまたま図書館で見つけ、全ての漢字がふりがなつきで歴史上の人物像が上手にまとめられた良書と思う。ただ読者ターゲットは狭く絶版になっていたため、メルカリ中古本を購入した。スマホですぐ手に入るの最高だ。図書館もありがとう。

11/7追記。
1冊目5章(5人物)の音読を終え、明日から30ページずつ黙読5日間することにした。その次に2冊目の音読を続けていく。今日は文中の伊勢神宮や美濃(三野)や熱田神宮や尾張や相模国や浦賀や浦賀水道や房総や東大寺や法隆寺や飛鳥寺法興寺の場所を地図で教えた。3分後には忘れてる感はあるが時々確認しよう。

11/9追記。
11/8は1章約30ページを集中して黙読していたが、これも2ヶ月前は考えられなかった事なので、これも音読頑張って来たからだろう。もう音読にこだわらなくてもいいのかもしれない。滑らかに助詞を読み繋ぐことができてるなら黙読でも良さそうだが、読んでるか確認のために音読を続けよう。次の歴史人物伝記としては火の鳥文庫の吉田松陰、坂本龍馬、勝海舟、福沢諭吉あたりを読ませたいが、先に理科の書写にしよ。

11/12追記
明日から2冊目開始。5章ずつ音読と黙読をする。

11/15追記
2冊目p6〜20の15pを11/13から2日間音読した。それなりに時間がかかるけど、やる気はあるみたい。5章(5人物)ずつ15Pずつの音読のまま続けられれば1月末までに3冊読み終わる。。

11/18追記
p36〜50の音読 15p音読も余裕になる。
音読5章ごとにその5章と前の5章の再読(黙読)をする。12/4〜8に2冊目5章分黙読と12/9〜13に1冊目の再黙読。12/14〜1/6に2冊目の残り3章と3冊目2章音読終了、1/7〜1/11にその5章再黙読、1/12〜16にその前の2冊目始めの5章の再々黙読、1/17〜2/9に3冊目残り6章の音読、2/10〜15に3冊目6章黙読、2/16〜20に2冊目3章と3冊目2章再々黙読、2/21〜26に3冊目6章再黙読。仕上げに1日1冊ずつ 2/27〜3/1に3冊を4回目の黙読して読書習慣強制導入を終了したい。


小5計算練習800題を10月から約5ヶ月かけて3巡する予定で学習し始めているが正答率が3割程度であった。

計算練習800題はシンプルな構成で、1回8題が100回からなり、小5については1〜35回までが基本復習で、中には帯分数の計算などがある。この基本的な分数の計算でさえ誤答する理由は3点あると考えられた。

帯分数の取り扱い方があやふや。
・通分や約分が不十分。
・印刷された問題に数字を書き足すだけで式を展開しない。

前2点は、1.22からの算数の先取り学習の中で充分勉強したつもりだけど忘れてしまったのは仕方がない。そして、忘れる原因となるのが最後の1点にあると思われた。きちんと丁寧に式を展開していく過程を疎かにしているからだ。

=で右辺を次々に完結してまとめていき、最後の=で回答に至るというプロセスをきちんと踏まないから出来ないし、計算ルールを忘れるのだろう。

今後の学習は式の展開というプロセスに力を入れよう。凡人の学習というのは基本重視が大切だな。

11.5追記
ダメ出しをして1ヶ月くらいやれば良いと思って再開したが、書くことができないわけではないようだった。

新3年2021.1.22から算数先取り学習を始めた3号もほぼ9ヶ月間頑張らせて、計算と文章題から先に済ませて、秋から幾何というか図形を始めてあと1ヶ月ちょっとで学校算数先取り学習が終わる。10/31図形6年は併用しているサイパー面積応用も中学受験基礎レベルでためになる。

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親宿題

①計算。小5計算練習800題&サイパー逆算の特訓&単位換算の3枚

②先取り 11月末まで10ヶ月小河式3・3モジュール。

③単元補強。サイパーは比の基礎→約数→消去算→植木算

④図形 サイパー 角度、面積下、面積応用1

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①計算 
・メイン 計算練習800題 10/20〜3/20に小5 1〜35を先に3巡して式の展開をきちんと書くようにする。36〜100はその後に3巡して、2022年3/20〜8/19に小6 2巡。8/20〜4/20計算合格の820題82ページを1ページずつ3巡。5年4/21〜出る順計算をやる。

・サブ1   9/1〜10/14算つまの計算86p 1日2pずつ1巡も未消化な印象あり。10/15〜10/24サイパー逆算の特訓上44pを4Pずつやり、下37pは10/25〜11/3に1巡目、式の展開を書くことを目的に11/4〜11/10に縮小版 2巡目をする。3巡する必要は無さそう。

・サブ2  暗記計算手書き(19×19までの平方数、8×8×8までの立法数、5/8など分数と小数、円周率計算)を繰り返した後、10/21〜11/4陰山メソッド 徹底反復 たんいプリント5年6年1P/日ずつしているが、やはりきちんと書くことをしないからミスがある。11/5〜11/17で単位換算補強を仕上げる。その後は11/18〜12/30に未消化の算つまの計算86p 2巡目をする。その後は暗記計算手書き復習か、計算名人免許皆伝 解説例題88P 1日2pずつ1巡4pずつ1巡、乱取り4回分を4巡をして、その後に暗記カード8シート+素数+3.14系の名刺サイズ自作やる?

②先取り算数→1行問題
10ヶ月間11/23まで小河式3・3モジュール(8/28〜10/26で4・5年図形終え10/27〜11/25残る図形編小6)
→その後は1行問題をやりまくる。
11/26〜1/19に4回/日でサンタツ上下各110回分。1/20〜3/10基礎500題1巡⇨3/11〜3/17復習→3/18〜4/16はしもと式本当の算数力やれる?→4/17〜6/3下剋上基礎100回分を2回20題/日→ 6/4〜6/19に天才マルイチ算の4仕事算5入試問題を15日分→7・8月で下剋上難関編→プラスワン→新5年生入塾?

③単元補強問題集 
・9/6~9/10サイパー割合の損益算17pを4pづつ4日間→9/11〜9/20 3巡目の強育ドリル速さを7〜20問+7問を2問ずつ11日間→9/22〜9/30比の基礎9日間→ 10/1〜10/14 約数44p11日間→10/15~10/25消去算50p11日間→天才マルイチ算の3消去算5日間→10/27〜11/8植木算47P12日間→11/9〜11/20周期算50p12日間→ 11/21〜11/30等差数列上40p 10日間→12/1~12/10等差数列下40p10日間→12/11~12/31方陣算1・2を20日間→1/1~1/20場合の数2冊4pずつ20日間→ らくらく算数3ヶ月 予習シリーズ演習問題集4年→同5年→同6年→バックアップJr.と四科のまとめ算数→ 速ワザ算数→バックアップテキスト

ちなみにサイパーはここ1年ほどで流水算、通過算が出ているが。

④図形。サイパー図形へ
9/9〜9/19てんびん算1級→サイパー図形9/20〜11/10に1日2pずつサイパー角度の基礎33pと面積下37pと面積応用32pを予定したが、少し未消化な部分もあるため抽出問題だけ2回繰り返し20日間復習追加して11/21までかけて完全消化する。

また、2pずつ陰山メソッド 徹底反復 図形プリント5年6年分野も11/1やっている。


昨年サイパーは体積上、体積下(容積)が出てるがどうする?

サンタツ中は栗田先生の最強ドリル図形をやるか。2/6〜3/22基礎500題1巡と復習3/29までと並行して、蔭山伊藤の図形プリント116pを1日2pずつ58日間を1巡する。
小3 2021/9/21から国語のために始めた音読。教科書の物語文が良かったのだけれど読み慣れるというだけの目的から、歴史と地理の下地作りをしようと目論みを加えて、10/8からは『イッキに読める日本史人物伝』を音読させることにした。

10月22日追記。
当初は20日で1冊読む予定であったが、語彙力不足と知りもしない歴史上の登場人物が多数かつ奈良や京都すらも地理的知識が無いため、そんな短期間の読み方では発声練習にしかならない心配が出てきた。理解と記憶に残ることを配慮して、毎日10ページ音読を2日同じところを繰り返して1冊目160ページを読むのに1ヶ月強かけることにした。2冊目は255ページなので50日、3冊目は200ページで40日、合計4ヶ月で2/8までシリーズ3冊。それと並行して歴史にドキリやNHK for schoolなどの映像を見ながら知識を刷り込む、打算的音読計画とした。その後、黙読で1日30ページずつ読んで3週間で3冊読むを3回繰り返してGW前までに終える。

10/24追記
約1ヶ月も音読していると、最初の頃はずっと辿々しい読み方のままだなと思っていたのに、今では初見で助詞を含めてそれなりに滑らかに音読している。そうは言っても語句をきちんと理解出来ているかは怪しい。それでもいちいち語句を確認していては、つまらない苦痛な作業になってしまうから、とりあえずは音読するだけを続けようと思う。

10月27日追記。
10/22追記の1冊3回繰り返す計画は怠いし地名や周辺知識を完璧にサポートする親は居なかったので、1冊2回(各2回音読)繰り返す事にした。予定通り1冊1回目音読終了が11/7ぐらいだから、2回回すのに2ヶ月で済みそう。3冊を6ヶ月ぐらいで来年の4月中に終えたい。その次は理科に関する本を探しておこう。

11.1追記。
120〜130を読む。2巡目をしたら十分な気がしてる。

11.4追記。
音読は1巡だけで、3冊を読むことを優先とする。何度も同じところを読む事に意味はあると思うが飽きてくると続けられなくなる。2/8までに1巡目全3冊を読み切って、GWまでに更に黙読で2巡したら歴史の下準備は良いのかなと思う。

新3年2021.1.22から算数先取り学習を始めた3号もほぼ9ヶ月間頑張らせて、計算と文章題から先に済ませて、秋から幾何というか図形を始めてあと1ヶ月ちょっとで学校算数先取り学習が終わる。10/24時点(追記)では図形5年も9合目だが、併用しているサイパー 面積の冊子は中学受験の入り口に片足だけ踏み入れたレベルでわかってなかったら忘れてたりするので問題だけを3巡して完全消化してもらおう。

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親宿題

計算。小5計算練習800題&サイパー逆算の特訓&単位換算の3枚

②先取り 11月末まで10ヶ月小河式3・3モジュール。9/27から5年生図形編。

③単元補強。サイパーは比の基礎→約数→消去算

④図形 サイパー 角度、面積下、面積応用1

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①計算 
・メイン 計算練習800題 小4を 6/2〜10/18に3巡未満。帯分数の加減で躓いたり、計算工夫が不足、面積の単位の換算ミスあり。小5も基礎だから予定通り10/20〜3/19に800題 小5 3巡。新4年生3/20〜8/19に小6 3巡。8/20〜4/20計算合格の820題82ページを1ページずつ3巡。5年4/21〜出る順計算をやる。

・サブ1   9/1〜10/14算つまの計算86p 1日2pずつ1巡したけれど未消化な印象がある。10/15〜10/24サイパー逆算の特訓上44pを4Pずつ、下37pは10/25〜11/3でその後は、10/25から時々2pやってる陰山メソッド 徹底反復 図形プリント5年6年分野の残りをやる。

・サブ2  暗記計算手書き(19×19までの平方数、8×8×8までの立法数、5/8など分数と小数、円周率計算)を繰り返した後、10/21〜11/4陰山メソッド 徹底反復 たんいプリント5年6年分野1P/日ずつ、11/5〜11/17で単位換算を補強。その後は11/18〜12/30に算つまの計算86p 2巡目をする。その後は3巡するか、暗記計算手書きか、計算名人免許皆伝 解説例題88P 1日2pずつ1巡4pずつ1巡、乱取り4回分を4巡をして、その後に暗記カード8シート+素数+3.14系の名刺サイズ自作やる?

②10ヶ月間11/23まで小河式3・3モジュール(8/28〜10/26で4・5年図形終え10/27〜11/25残る図形編小6)→11/26〜2/7に3回/日でサンタツ上下各110回分をやる。2/8〜3/24基礎500題1巡⇨3/25〜3/31復習→4/1〜4/27 はしもと式本当の算数力やれる?

パターンA: →4/28〜6/14下剋上基礎100回分を2回20題/日→ 6/15から6/30に天才マルイチ算の4仕事算5入試問題を15日分→7・8月で下剋上難関編→プラスワン→新5年生入塾

パターンB: →4/28〜らくらく算数3ヶ月7/25→夏休みは下剋上算数 基礎編→難関編→プラスワン→新5年生入塾

パターンC: →4/28〜バックアップJr.と四科のまとめ算数→ らくらく算数3ヶ月 →夏休みは下剋上算数 基礎編→難関編→プラスワン→新5年生入塾

パターンD: →4/28〜予習シリーズ演習問題集4年→同5年→バックアップJr.と四科のまとめ算数→ 予習シリーズ演習問題集6→バックアップテキスト→速ワザ算数

③単元補強問題集 
・9/6~9/10サイパー割合の損益算17pを4pづつ4日間→9/11〜9/20 3巡目の強育ドリル速さを7〜20問+7問を2問ずつ11日間→9/22〜9/30比の基礎9日間→ 10/1〜10/14 約数44p11日間→10/15~10/25消去算50p11日間→天才マルイチ算の3消去算5日間→10/27〜11/8植木算47P12日間→11/9〜11/20周期算50p12日間→ 11/21〜11/30等差数列上40p 10日間→12/1~12/10等差数列下40p10日間→12/11~12/31方陣算1・2を20日間→1/1~1/20場合の数2冊4pずつ20日間をもって③終了。

ちなみにサイパーはここ1年ほどで流水算、通過算が出ているが。

④図形。サイパー図形へ
9/9〜9/19てんびん算1級→サイパー図形9/20〜11/10に1日2pずつサイパー角度の基礎33pと面積下37pと面積応用32pを予定したが、少し未消化な部分もあるため抽出問題だけ2回繰り返し20日間復習追加して11/21までかけて完全消化する。

昨年サイパーは体積上、体積下(容積)が出てるがどうする?

サンタツ中は栗田先生の最強ドリル図形をやるか。2/6〜3/22基礎500題1巡と復習3/29までと並行して、蔭山伊藤の図形プリント116pを1日2pずつ58日間を1巡する。

10月の合不合を直前にして、地理歴史理科算数は基本を整える方針(地理歴史理科の講義本を読むのが学習の8割で2割は知識確認問題をするだけ。算数は初夏に出来なかったバックアップテキストの220問35%をやってみて、それでもできなかった60問10%について、もう一度自力のみでやり、最終的に10問1.5%残ったものを直前に煮詰める予定)としている。


世の中は過去問をやっているのだろうが、ウチは基本がまだ成り立たず。基本が確実にできれば偏差値58以上になるのだと思う。(抗うの好きだな)


で、未だに国語と公民が未開なのである。

まさかこの後に及んでまだ見ぬ公民と、無対策であった国語が残っている。


地理歴史理科算数の基本をしつつも、10月中盤以降はここをやらねばならないなぁ。

新3年生になる2021.1.22から算数先取り学習を始めた3号。

秋からの図形先取り学習は5年半ばで、小河式算数の図形とサイパーの角度と面積の冊子をやっている。両方やるのが良い。

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親宿題

①計算ドリル。小4計算練習800題&算数のつまずきを基礎からしっかり 計算 &自作の計算暗記プリントの3枚。

②メイン。11月末まで9ヶ月で小河式3・3モジュール終予定。9/27から5年生図形編をやっている。

③単元補強プリント。サイパーは比の基礎→約数をやっている。

④パズル→今はサイパーの図形をやっている。

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①計算 
・メイン 計算練習800題 小4を 6/2〜10/18に3巡未満。帯分数の足し引きで躓いたり、計算の工夫が不足、面積の単位の換算が苦手などあり。小5も基礎だから予定通り10/20〜5/19に800題 小5 3巡のつもり。

・サブ1   9/1〜10/14算つまの計算86p 1日2pずつ1巡。10/15〜10/25サイパー逆算の特訓上44pを4Pずつ、下37pは10/26〜11/4にする。算つま計算2巡目11/5〜はサブ2と交互にやり1/29に終わる予定。

・サブ2  計算の暗記の手書きプリント(19×19までの平方数、8×8×8までの立法数、5/8など分数)  9/26〜10/9 手書き円周率計算を繰り返す。10/21〜11/14陰山メソッド 徹底反復 たんいプリントの5〜6年生部分で単位換算を補強する。その後はサンタツの暗記計算プリントと手書き(PDF化して印刷)のローテーションをする。
・計算名人免許皆伝 解説例題88P 1日2pずつ1巡、4pずつ1巡、乱取り4回分を4巡、暗記カード8シート+素数+3.14系の名刺サイズ自作はやる必要がある?

②9ヶ月11/23まで小河式3・3モジュール(8/28〜11/23に残る図形編3冊小4〜6)→11/24〜1/25は2回/日、1/26〜2/28は3回/日でサンタツ上下各110回分→3/1〜4/20基礎500題1巡⇨4/21〜4/27復習→4/28〜6/14下剋上基礎100回分を2回/日→ 天才マルイチ算の4仕事算5入試問題を15日分&はしもと式本当の算数力→夏休みは下剋上難関編

③単元問題集 
・9/6~9/10サイパー割合の損益算17pを4pづつ4日間→9/11〜9/20 3巡目の強育ドリル速さを7〜20問+7問を2問ずつ11日間→9/22〜9/30比の基礎9日間→ 10/1〜10/14 約数44p11日間→10/15~10/26消去算50p13日間→10/27〜10/31天才マルイチ算の3消去算5日間→11/1〜11/12植木算47P12日間→11/13〜11/24周期算50p12日間→ 11/25〜12/4等差数列上40p 10日間→12/5~12/14等差数列下40p10日間→12/15~1/3方陣算1・2を20日間→1/3~1/22場合の数2冊4pずつ20日間をもって③終了。

ちなみに、サイパーはここ1年ほどで流水算、通過算が出ているから、今度見てみたいと思う。

④パズル →てんびん算終わってサイパー図形へ
9/9〜9/19てんびん算1級→図形補強プリントとして9/20〜11/10に1日2pずつサイパー角度の基礎33pと面積下37pと面積応用32pを予定していたが、10/21〜11/8まで陰山メソッド 徹底反復 図形プリント5〜6年生部分で補強して、11/9〜12/7サイパー面積下 面積応用に移行する。負荷を緩める。
昨年、サイパーは体積上、体積下(容積)、が出ているけど、それは小河式だけでよいのかは要検討。
その後②のはしもと式本当の算数力をする。
栗田先生の最強ドリル図形はその後やる。サンタツ中は図形おやすみ。3/1〜4/20基礎500題1巡⇨4/21〜4/27復習に並行して、蔭山伊藤の図形プリント116pを1日2pずつ58日間を1巡する予定

8/20頃から算数を全くやらずに9月合不合を受けて四谷偏差値56と横ばいで、速さと計算問題が極端にできなかった2号。


夏の終わりから、理科と社会の基礎から耕す学習に予想以上の時間が取られた。受験のキー科目である算数は、9月下旬に2日間バックアップテキスト60問(速さ)だけしか出来なかったいう始末だ。


さて、10月の算数学習プランだ。残念ながらbasicな問題演習をするレベルだ。あと4ヶ月もあるのだから穴を丁寧に埋めよう。


10/6〜10/10にバックアップテキスト算数で、6〜7月初回時に出来なかった220/630問に取り組んだ。60問/220を間違えていて、そこは相変わらず理解不足なんだという事実が確認できた。10/11〜10/12に答えを見ずに60問をして、50問は出来たらしい。本当にできたのか確認すること、残った10問の考え方を煮詰める学習を10/15にしようと思う。今しばらくは、まだ難問に取り組む以前の段階でbasic問題の解法理解に取り組む必要がある事が再確認出来た。


それが終わったら、早さだけ60問と、らくらく算数(速さ)、速ワザ算数の出来なかった問題シリーズをやっていく予定だ。


社会に引き続いて、理解を深めて学習する。

ニヤリびっくりグラサン

まだ、大晦日まであと3ヶ月もある。

(๑•̀ㅂ•́)و✧
 



『合格する理科の授業』
9月に1巡目を読んでもらった。多分にいい加減に読んだところがあるのだと思う。どの程度身につく学習ができているのかは本人にしかわからない。いくらなんでも親が理解度まで口を挟んでもいい事はない。しかし、理解の程度で予定の立て方も変わるんだけどなー。子供のわかった、大丈夫というセリフには何度となく裏切られる。
10月の合不合前には2巡目を読ませる。理科の理論について教科書精読して理解するを済ませないままに問題を解いても本質がわかってないのだから不毛だ。精読の質を偏差値60取れていない子供に期待するのも不毛だけど、とりあえず今はまだ問題を解きなれる段階には進めないな。
追記10/23 なかなか細部を詰めて読めているのか疑問だけどそろそろ問題演習をしないと。

『塾技理科』
9月に5日間で1巡したけど、明らかに消化不良なんだろう。それでも9月四谷偏差値40→55にアップ(ラッキーパンチとはいえ)して、目指すは60なので10/8〜10/10に2巡目を取り組んでもらうつもりでいたのだけど、まだまだ、精読したからだな。そうこうするより前に算数に先に取り組んだので予定は狂ったが、いずれにしても『〜授業』の本を精読理解したら、塾技理科を使ってパターン問題に反射的に対応できる様に特訓するだけだ。

問題を解く時に書き込みが少ない。知ってる知識からグループ分けしてるような問題、例えば水溶液を酸とアルカリと通電性と気体液体個体の水溶液かなどで分けてるグループ基準について問う問題など、こういったことを書き込まずにいわば無抵抗な状況でわからないという言葉が出る。書き込みまくってなんとか答えを出すという努力が足りないから、そういった泥臭いことをさせないと。

10/24から再度全問解いて何がわからないのかを探して行く事にした。
10/31に全問解いたが、問題設定の説明が難しくて解くのに時間がかかってる。
11/1から、解けなかった問題を、条件把握ができなかったのか、解答するための理論理解が不十分だったのか、単なるミスかを振り返ってみることにした。