算数
基本編は偏差値50半ば想定、1日3問ずつ、計60日分のシャッフル問題集の『実力突破計算と一行問題』

 ロングスリーパーの2号の体力と気力を見つつ1日分から4日分をその時々のノルマにして30日分が終わった。基礎500題や下克上算数難関編よりラクらしい。
負荷は低くても日々のトレーニングを継続することに意味があると思うんだよな。今はコレと魔法ワザ図形がルーチンワークとなっている。もちろん塾のテキストだけはやっている。本当はいろいろついてるんだろうけどやってない。多少サボり感がないと息が詰まるし。

社会
塾テキスト進行に合わせて、マンガ日本史とアニメ日本史を見つつ、漢字と年号ゴロ暗記と年表トレーニング帳をやる。あとは記述問題をやっている。

気晴らし
Huluでハリーポッターが息抜き。プロジェクターでオンデマンドで映画気分が気軽すぎてスゴイ。

理科
塾テキストをやってもらう。習熟度は知らん。わからんかったらyoutube先生を見ましょう。忘却フォローのため魔法ワザ理科で既習分野を毎日1講やる。

国語
塾では講義を聞いてもらってるが、家では漢字の要とふくしま式「 本当の語彙力」しかやってない。
漢字の要STEP1の第1章をしてる。第3章が終わるのが6年生のGW前ぐらいか。GWからテスト形式でSTEP2と3とでる順をやってもらおう。慣用句や語句もGWからとしたい。ふくしま式「 本当の語彙力」はシンプルだけれど、とことん語彙と文章の論理性に拘る感じが良いかと。あとは社会の記述問題で書く事に慣れてもらうぐらい。