算数が出来るようになるためには


難問に時間をかけて取り組むより、


既に出来るレベルの問題を瞬殺すること!

 

(๑•̀ㅂ•́)و✧

 

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コレが技術的にも心理的にも負担が少ないと思う。


そのために単元毎の学習だけじゃなく


問題の分野をシャッフルして


どこから来たパンチにも対処できる様にする。


5年のうちにシャッフルかつ基礎をしっかりや。


ニヤリびっくりグラサン

 





『算数の達人』
新5年春休み。春季講習行かずに、当時サピの偏差値40相当の実力でコレをやったら8割ぐらいを何とか解くレベルでちょうど良かった。1回5問、上下巻で各110回。

『すぐるゼミの基礎500題』
5年夏休み。高田馬場の塾のweb無料公開問題で500題を印刷してやった。次の難関編の下克上算数より簡単だけど問題と解説の質が良かった。特筆すべきはweb上で、できなかった問題だけを半自動抽出して印刷できる事!! 2周目はそれだけをやる事ができた。塾テキストも市販の問題集もこの機能は他にない!

『下克上算数 難関編』
5年夏休み。サピ偏差値50程度で8割ぐらいヤレる感じ(そんなに細かくチェックしてないけど)。問題集として使い易く、夏期講習に行くよりやる価値あるかなと思ったり。1回10問が100回分。



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  ━━━┃以下は日々の朝学習でやろ ┃━━━
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5年秋から6年春休みまで


『まいにちの算数』
未習。5問ずつ90回分

『実力突破計算と一行問題(基本・発展編)』
未習。3問ずつ60日分

『JESDA 基礎300題』
未習。約8問ずつ38日分

『栗田スピードアップ算数(基礎)
未習。
 基本で190題あり、初級テスト・テスト1・テスト2の各50題50分で現時点の実力を見て、繰り返して習得する構成。上級テストも各20題50分あり。
 ※発展は単元別学習らしく分厚くて3000円もするし、それこそ塾テキストでいいかなと。