私が作っている動画(Youtube)の閲覧状況を
ちょっと見てみた。

いろんな国からアクセスされてる!!
ベトナム、マレーシア、プエルトリコ!!
世界と繋がっているのね。。。
気になる動画はコチラからどうぞ♪
★宅建4タクシ★02
代理に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、誤っているものはどれか。
1 未成年が代理人となって締結した契約の効果は、当該行為を行うにつき当該未成年者の法定代理人に よる同意がなければ、有効に本人に帰属しない。
2 法人について即時取得の成否が問題となる場合、当該法人の代表機関が代理人によって取引を行った のであれば、即時取得の要件である善意・無過失の有無は、当該代理人を基準にして判断される。
3 不動産の売買契約に関して、同一人物が売主及び買主の双方の代理人となった場合であっても、売主
3 不動産の売買契約に関して、同一人物が売主及び買主の双方の代理人となった場合であっても、売主
及び買主の双方があらかじめ承諾をしているときには、当該売買契約の効果は両当事者に有効に帰属
する。
4 法定代理人は、やむを得ない事由がなくとも、復代理人を選任することができる。
4 法定代理人は、やむを得ない事由がなくとも、復代理人を選任することができる。
正解は、「1」
代理人は、行為能力者であることを要しない。(民法102条より)
だから、代理人が未成年でも、有効に本人に帰属するんだよね!
★宅建4タクシ★03
次の記述のうち、民法の条文に規定されているものはどれか。
1 意思能力を欠くと状態でなされた意思表示が無効である旨
2 契約締結に当たって当事者が基礎とした事情に変更が生じた場合に、当事者は契約の再交渉を求める
ことができる旨
3 保証契約は、書面でしなければその効力を生じない旨
4 物の瑕疵とは、目的物が備えるべき性質、品質を備えていないことである旨
民法の条文を、全部読み返しえみよう!!
なんて、無理~!!
だから、しっかり覚えておきましょう。
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