国展の工芸部門に入り浸る
閉館時間との戦い
もっと見ていたい
捺染、型染めに目を奪われる
繰り返されるパターンに
酔いしれる
ステキ**
やっぱり手染めは良い。
性懲りもなく、作りたくなる。
結局、センスがないことに絶望するのだ。
その繰り返し…
そんな思いを巡らせ
一目惚れした作品のポストカードを即、手に取りお会計。
浮かれて値段を見なかった…。
他では、手のひらサイズの絵が、3万円で売っている。
言ってもポストカードだし!
250円くらいかな!?
ビビりながら値段を聞く
「50円です」
あまりの欲の無さに脱帽。
それだけ、印刷が安く出来るようになったということなのかも…
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