Photographic Laboratory@shonet99 -112ページ目

元妻からの電話

夜電話がかかってきた。午前中にメールしたからかな?
いきなり息子と代わってしばし会話。来月で小学3年生になる息子に、『今月会いに行こうと思ってたけど、一寸無理だなぁ。』と話してみた。
『工エ( ̄◇ ̄;)ェエ工?なんで?』って聞かれたから、『僕達2人のタイミングが合わないんだ』って説明して、『来月3年生になってから会いに行くよ!ご飯食べにいこっ!何食べたい?』って尋ねてみた。
すると、『お寿司が食べたいニコニコ
ちょこざいな

僕は一生 寿司屋には縁が無いと思ってたけど、息子のお陰で行くことになりました(笑)
僕は刺身が食べれないんです。
元妻に電話を代わって、『寿司屋に行きたいってさ』と話してみた。話を聞いてみると、中トロなんか好きみたいです。益々ちょこざいな
ちなみに僕は、巻寿司か稲荷寿司しか食べれません。
どっちが大人なんだか…

3月5日の電話

元妻と久々に電話で話をした。
一週間経過して、会話の内容は半分以上忘れたが、心にずっと引掛かってる会話がある。
妻『なんかね、耳の後ろが痛いんよ。癌じゃないだろうか?』

僕『そんなとこに癌とかできるん?』

妻『うん、よくわからんけど触ったりしたら痛い』

僕『癌家系やったっけ?』

妻『そうよ。お母さんも子宮癌になったし、みんな癌になってる。だから一寸でも痛いとすぐ心配になる。』

僕『あっ!そうだったね!癌家系かぁ…』

妻『息子が結婚するまでは死ねない。』

僕『死ぬとか馬鹿なこと言うんじゃない。寂しいやろっ』

妻『滅多に会わないのに、寂しいとか無いんじゃない?』

僕『会うとか会わないとか関係なく、ただ生きてるってことだけで僕は安心するんだよ。生きてるからこそ、メールもできれば電話で話もできるやろ?それがもし死んじゃったら、何もできないんだよ?』

妻『…。そうやね。』
僕『だから安心するために病院に行っておいで』

妻『うん。』

僕『なんにもなかったら安心して笑って暮らせるやろ?』

妻『うん、わかった!時間みつけて行ってみる』

こんなディープな会話をしてしまったけど、改めて元妻のことについて深く考えてみた。
やっぱり僕は君が好きなんです。

2日前の出来事

最近忙しくて、更新もままならないですが、2日前にある事がおきました。

何が起きたのか?

火事です。


しかも、ボクの部屋で…...... ( ̄□ ̄;)!!

朝方3時54分煙と焦げた匂いで目が覚めました。

パッと周囲をみると、ベッドから落ちた掛布団の角が電気ストーブで燃えてました。


おぉっ!やべっ!

すぐさま布団をベッドに引っ張り上げて、炎が出てる部分を丸め込みました。

咄嗟に、酸素が無くなれば火は消えるという判断です。

少し経って開いてみると、まだ燃えてました。

そこで台所に置いている簡易スプレー消火器をとってきて、シューっと二吹き。

無事に鎮火したので一安心でしたが、部屋に充満した煙を外に出す為窓を開けました。

なかなか煙が出て行かないので、台所の換気扇を強にしました。

それから窓の外に向けて扇風機を設置し、同じく強にしました。

ボヤで済んでヨカッタです。

しかし、我ながらボクは寝起きでも冷静な判断ができたことに感心しました。
みなさんも気を付けましょうね。

黄砂

消防車

最近ふと気付いた事ビックリマーク

それは、消防署の前を車で通ったとき、何気に横をむいたら5台の消防車の内、3台のナンバーが『119』になってる!!






ヤル気を感じます。


火を消してやろうという意気込みが伝わってきます。




月末

いつも月末は慌ただしく時間が流れていく。
24時間じゃ足りないなぁ



その反動があってか、月初の帰宅は早いです。
しかし、来月のスケジュールを確認すると3月はそうでもなさそうだな。(ノ_‐;)ハア…

毛が無い!

趣味

ボクの趣味…それは映画です。

映画鑑賞って一般的だけど、かなりの本数を観ます。

映画館で観るとお金がいくらあっても足りないので、専らDVDレンタルですが…。

ちなみに、ひと月のレンタル代…いくらだろ?

1万円かな?

本数にすると?
30本位かな…。


(*^ヽ^)ンー…これって普通の数字のような気がするけど、かれこれ10年は続けてますね。

ん?

じゃあ今までいくらつぎ込んだの?
一年で12万円。10年で120万円じゃん!





まぁ、しかし。

楽しませてもらいましたから、悔いはありませんがね。

この趣味はいつまで続けていくんだろうか…。

ボクにもわからないけど、多分一生だろうなぁ。

A River Runs Through It

ずっと昔から観たかった映画を観た。

何故今まで観なかったのだろう。

こんなに素晴らしい映画だったなんて…。

家族愛・兄弟愛が美しい風景の中に描かれていて、心がしみじみとやんわりになりました。

絶対領域

少しづつ暖かくなってきましたが、女性のファッションで目がいくのが絶対領域ですね(笑)

ブーツとスカートの間の絶対領域は、男にとって絵画よりも美しい魅惑的な部分です。


仕事柄、車を運転することが多いので、脇見ばっかりしてます(笑)

そういえば、いつからボクはこの絶対領域の魅惑に気付いたんだろうか…。











考えても思い出せないので、今日も頑張ろ!