おやじギャグっぽい・・・。
ジマです。
本日のアイディア発想演習の1
まずですね
企画構想には6人の教授がいます。
その中の チャーリー (平林教授)
の授業を今日やりました。
『 アイディア開発のステップと主たる発想法 』
私たち企画構想が何故美術の大学にあるのかってところの
説明がありました。
疑問に思っている方もいるのではないでしょうか?
何故 企画構想が 美大 にあるのか。
デザインの範囲の問題なのですが
design(デザイン)=dessen(デッサン)
dessen … 描く、表現する(手の技術)
dessin … 企てる、考える(脳の技術)
本来デザインには企画するという意味が込められていたそうです。
だからデザイン工学部企画構想学科!
ちょっとザックリすぎですね。
詳しく説明するのは面倒なので
芸工大主催の『デザイン選手権大会』というものがありますので
そちらの公式HPの説明を見た方がわかりやすいと思います。
デザインとはなんたるかを!!
あと小難しいお話は置いておいて
私が面白いなぁと思ったことを紹介いたします。
ネーミングの話しなのですが …
良いネーミングというものは おやじギャグ に近いものがある。
我らがチャーリーは
自分のことを『探語家』と名乗っていたくらい
新しい単語を考えるのが得意な教授です。
チャーリーの作り出した単語の例
『グレイ人』素人(白)玄人(黒)の間だから
『マガ人』雑誌ばかり読んでいる人
『マネー ジャー』お金を管理する人
みたいな感じです。
くだらない とか 変 とか思いますが
これすごいと私は思います。
目の付け所も面白いし
わかりやすいしインパクトがあるから覚えやすいじゃないですか。
それに説明を聞くと意外と深いんですよ。
チャーリーは企画書もそうだけど1枚で30分は説明できるくらいの
中身のある単語を考えるように心がけているそうです。
そう、企画書だって
量があればそれはそれでいいのだけど
1枚で説明できるくらいのものであるなら
それだけですばらしい企画書なのです。
確かにそれくらい中身の濃い企画書が書ければいいですよね。
私もそうなりたいです。
ちと疲れてきたのでまた今度機会があれば
このネーミングについてまた語りたいと思います。
近々チャーリーの研究室に行って
ネーミングの発想法について聞きたいです!!
本日のアイディア発想演習の1
まずですね
企画構想には6人の教授がいます。
その中の チャーリー (平林教授)
の授業を今日やりました。
『 アイディア開発のステップと主たる発想法 』
私たち企画構想が何故美術の大学にあるのかってところの
説明がありました。
疑問に思っている方もいるのではないでしょうか?
何故 企画構想が 美大 にあるのか。
デザインの範囲の問題なのですが
design(デザイン)=dessen(デッサン)
dessen … 描く、表現する(手の技術)
dessin … 企てる、考える(脳の技術)
本来デザインには企画するという意味が込められていたそうです。
だからデザイン工学部企画構想学科!
ちょっとザックリすぎですね。
詳しく説明するのは面倒なので
芸工大主催の『デザイン選手権大会』というものがありますので
そちらの公式HPの説明を見た方がわかりやすいと思います。
デザインとはなんたるかを!!
あと小難しいお話は置いておいて
私が面白いなぁと思ったことを紹介いたします。
ネーミングの話しなのですが …
良いネーミングというものは おやじギャグ に近いものがある。
我らがチャーリーは
自分のことを『探語家』と名乗っていたくらい
新しい単語を考えるのが得意な教授です。
チャーリーの作り出した単語の例
『グレイ人』素人(白)玄人(黒)の間だから
『マガ人』雑誌ばかり読んでいる人
『マネー ジャー』お金を管理する人
みたいな感じです。
くだらない とか 変 とか思いますが
これすごいと私は思います。
目の付け所も面白いし
わかりやすいしインパクトがあるから覚えやすいじゃないですか。
それに説明を聞くと意外と深いんですよ。
チャーリーは企画書もそうだけど1枚で30分は説明できるくらいの
中身のある単語を考えるように心がけているそうです。
そう、企画書だって
量があればそれはそれでいいのだけど
1枚で説明できるくらいのものであるなら
それだけですばらしい企画書なのです。
確かにそれくらい中身の濃い企画書が書ければいいですよね。
私もそうなりたいです。
ちと疲れてきたのでまた今度機会があれば
このネーミングについてまた語りたいと思います。
近々チャーリーの研究室に行って
ネーミングの発想法について聞きたいです!!