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三浪一留学生が、不動産投資で、月100万円まで頑張る

知識が乏しく、経験もない、ダメダメ学生が、不動産投資を勉強しながら実践をして、月100万円まで頑張っていく

おいすー。三浪一留の木寺です。

布団の中って魔法の世界ですね。

豊かで、温かで、なんか救われてるんですよね。

はい、自分で言っても意味分かりません。

まぁ、布団の中って最高だってことで。

ではやります。

アパートや、マンションの外壁が老朽化して、美観等が損なわれてしまった場合

もっといえば、タイルが浮いていたり、コンクリートに亀裂が走ってたり、バルコニーなどが錆び付いていたり、
そういった場合、普通に見てもわからない可能性があります。

その場合、仲介業者の方に、その物件の過去の修繕履歴を聞きましょう

鉄筋コンクリート造マンションの場合、だいたい12~13年位が大規模修繕を行っています。

ならば、だいたい、10年を目処に大規模修繕が行われると思って間違いないでしょう。

アパートの場合、一般的には5年位ですが、個人差が出てきてしまう面も否めません。

場合によっては、直ぐ様修繕を必要とするかも知れません。

建築士の知り合いがいれば修繕点等のアドバイスが期待出来ますが、修繕費までは、算出出来ないので、後日修繕を担う業者に査定してもらいましょう。


え?僕、知り合いに建築士なんていませんよ!

まぁ、専門家に聞くのが一番ですが、見るポイントや、写真やデータを持って、修繕を担う業者の方に聞いてみるのも手ですね。

でも、これを期に人脈伸ばすのも面白いかも知れませんね。

ではまた



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