おいすー、三浪一留の木寺です。
晩御飯食べましたか?
僕はこれです。
お肉があれば生きていける!
動物性タンパク質はエネルギーです。
では、やっていきます。
修繕の必要があった場合、できるなら複数社から見積書をもらい、費用等の概算を知ります。
あまりにも費用がかかるようなら、いつまでに大規模修繕を行う必要があるか、を確認し、その費用を考慮の上、最終的な物件の交渉をしていきます。
大規模修繕を視野に入れた投資は一棟マンションだったり規模が大きいかもしれません。
その場合、値段交渉の切り札に生ります。
なぜこのような、手順が必要かというと、素人目には投資適格があると思っても、専門家の目からはある程度お金をかけて修繕の必要性があるからです。
最悪、修繕の費用で投資自体が駄目になってしまうこともないとはいえません。
築浅の場合でも、検査済証、施工社はどこか。
それをおさえましょう。
物件に瑕ヒ担保責任をある程度取れます。
しかし、なにより、注意してしすぎることはないでしょう。
来ました!値切り手法!
っと言うにはあまりに当たり前の内容かもしれませんね。
逆に言えば、この事が出来ない場合は離れすぎた所に投資物件を購入してしまったときですね。
大抵、すぐにいけない距離で、よく目を通さずに、やってしまう失敗かもしれません。
焦らず、しっかり、抜け目なく。
投資の大切なポイントですね。
ではまた
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