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三浪一留学生が、不動産投資で、月100万円まで頑張る

知識が乏しく、経験もない、ダメダメ学生が、不動産投資を勉強しながら実践をして、月100万円まで頑張っていく

おいすー。三浪一留の木寺です。

朝から書くのは初めてです。

眠いです。


さて、続けます。


不動産投資をどのエリアで行うかが個人投資家にとって大きな課題でしょう。一般的には、東京都心(千代田、中央、港、新宿、渋谷、文京)また都内でも城南エリア(品川、目黒、大田、世田谷)に投資したいと思っている人も多いでしょう。

しかしながら、このようなエリアは、競争率が異常に高く、手に入れるのが難しいです。

とにかく高い利回りを!という場合には東京近県、又は地方都市物件を購入するという方法があります。

ただし、地方都市に投資する場合、その都市を十分理解する必要があります。

不動産業界の用語に、「地位(ちぐらい)」という言葉があります。

これは、その地域がどれぐらい人気があるかを示すものです。

この地位は評判などではなく必ず自分の足で確認する事をオススメします。

当然東京都心より、地方都市のほうがリスクが高いのですから、警戒してしすぎることは有りません。

出来うる事なら自由が丘の様な場所が良いでしょう。

自由が丘は、「住みたい町ランク」で常に上位で住環境が良く、都心に近く買い物にも便利なところです。

しかし、実際地方都市の場合、同じj町内であっても、道を一本違うだけでよい結果が出ない場合もあります。

地方都市は、詳細にエリアを限定し、スポットで探すと良いでしょう。

とはいっても、自分でその土地に行って、「ここに住みたい!!」や「ここなら将来の見通しも明るい」という確信の持てないところに投資するべきではないですね。


うーん。僕は横浜市民なんで、やっぱり土地勘がある付近のところから始めてみるのがベストだと。

ちょっと、この章読んで、気になった町があったので調べてみますね!!

楽しくなってきた!!