真夜中、家にあるもので何か作ろうとした結果。。。
ツナとひじきの炊き込みごはん🍚
油揚げの代わりに高野豆腐
もうずっと右下半身と左上半身が大激痛です
背中、腰、二の腕、肘、肩、みぞおちがものすごく痛い😭
歩くと両膝と右足首がねじれるような痛みで普通に歩けません
火曜日は婦人科の受診でした。。。
2ヶ月振りだったので、先生が、待ってたよ~そろそろ僕に会いたかった頃でしょう(笑)と、陽気な言葉をかけて下さったのに、わたしは背中と腰の激痛で朦朧としていたので、あ、はぁ、はは…と、ぼーっとしたまま答えてしまいました
激痛が酷い時、聞こえてはいるのだけど反応が遅くなってしまいます…💧
右下半身の激痛や不正出血などの症状を伝えると、女性ホルモンが多いこと、ポリープは大きくなっていないけれど小さくもなっていない、手術したいが線維筋痛症の症状が悪化する可能性が高くて出来ない、と説明されました
あなたのポリープは前例がほとんどないんだよ、この病院でもいないし僕も初めてで試行錯誤してやってきたわけでね、でももう長いこと診てるからね、と難しいけれどわかっているから大丈夫、というように先生は言いました
婦人科の痛みも辛いけれど、薬が効いていることの方が多いので安心しています
下書き保存したまま約一月が経っていました。。。
今月は整形外科で血液検査があり、今日は婦人科の予約日でした。。。
いつもの診察の後、線維筋痛症の経過やどういうふうに痛いのかを聞かれました
その時の症状といつもずっとある全身の症状を話し、指は腫れた部分を見てもらって、痛いけれど工夫して物を持っていることなどを説明したりしました
先生は、大変だねぇと労ってくれて、線維筋痛症は決まった科がないんだよねぇ…と言いました
話を聞いてくれて質問にも答えてくれるので安心しているのだけれど、また来月もお休みを取るとのことでした
まさか…辞めないですよね?と聞くと、もうずっと診ているから(19年!)あなたが治るのを見届けたいんだけどねぇ…僕は専門だけどあなたみたいな症状の人は本当に珍しくて診たことがないから…と、困ったように笑って言いました
先生は、なんとなく婦人科の持病と線維筋痛症は無関係ではないんじゃないか、と口にするようになっているのだけれど、振り返ってみるとわたしもそう思います
十数年間、婦人科の激痛が原因で仕事中に何度か倒れていたし、休みの日は整体や病院に行ったりして常に疲労と痛みがあったこと
婦人科の薬を飲み始めたのは線維筋痛症が発症した後で、服用を始めると激痛がほとんど止まって効いていること
(効いていることがポイントらしい)
こうしてもともと婦人科の持病で腰から下の激痛は常にあったのだけど、初めて首から全身に激痛と強張りが来て完全に原因不明の激痛が続くようになったきっかけが、奥歯の神経治療中だったこと
…など、婦人科の持病による激痛に耐えて立ち仕事を続けた結果、今に繋がっている気がしてなりません
この話は以前もしていて、もっと早く薬を出してあげればよかったね…と言っていたので、先生が自分を責めることのないようにわたしから話したりはしないのだけど、時々こうして先生が話すので関連の可能性を感じているかなぁと思います
関係ないけれど、最近更に目が見えづらい😢
急に寒くなってから、なかなか毛布を出せずにいました
夜、やっとこ出して毛布に変えたのだけど、それだけで激痛と目眩です💧
今年からは毛布を押し入れに仕舞うのは止めて、ベッドの横に置いておこう
腕と背中と腰が激痛、頭がグラグラして心臓がドコドコしているけれど暖かくなって幸せです😊
いつかの食事
キャベツを買うと続く同じ食事
残っていたふりかけを使いきりたくて薄くなってしまったミニおにぎり🍙
塩むすび、ゆかり、塩昆布、かおり、岩下の新生姜
更に時は経ち。。。
今日は雑用で外へ出たのだけど、腰から下が激痛で泣きそうでした
足首とふくらはぎに貼り薬は貼っていたのだけど、サポーターを忘れてしまった💦
帰りは特に腰と膝の内側がねじれるような大激痛で、一歩ずつゆっくり歩いて帰りました😭



