少ししんどい数日間でした
線維筋痛症と婦人科の薬の飲み合わせは問題ないとのことだったので関係ないと思うのだけれど、強烈な眠気と怠さと全身のヒリヒリする痛みが続きました
眠気と怠さが辛くて、全然起き上がれなかった…
手足の指や甲の硬直やズキズキ…
線維筋痛症と婦人科の薬の飲み合わせは問題ないとのことだったので関係ないと思うのだけれど、強烈な眠気と怠さと全身のヒリヒリする痛みが続きました
眠気と怠さが辛くて、全然起き上がれなかった…
手足の指や甲の硬直やズキズキ…
目のヒリヒリ…
首、肩、二の腕、背中、腰の強い痛み…
当時読んでいた『赤毛のアン』の本
更に右肘、右足首、右膝上、右鼠径部などにピンポイントで強い痛みが続いています
窓を開けたら空と緑が拡がる自然の風景
窓を開けたら空と緑が拡がる自然の風景
シンプルなワンピースとブーツ
スープとパン
お茶の時間の紅茶とクッキーやケーキ
カントリー調のインテリアや壁紙
森の道や澄んだ小川
草むらに寝転んだり、木苺やお花を摘んだり…
なんて憧れる世界なのだろう!
最近、アニメの『赤毛のアン』を観て癒されています🌸
そしてマリラがお料理していて気付いたのだけど、この頃は電気がないから冷蔵庫もないのです
けれどテーブルには美味しそうなパンやスープが並んでいます
(マリラはお菓子作りも上手🍰🍪)
この時代をヒントにして、これからも冷蔵庫のない生活を乗り越えていこう
そういえば10代の頃、宮崎の叔母の家に少しお世話になっていたことがありました
その時は飛行機ではなく寝台列車で行ったのだけど、形から入るタイプのわたしは、赤毛のアンの本を持っていって列車の中で読んでいました
田舎でしていたことは、叔母が教えてくれた服作り、読書、映画や音楽鑑賞、気ままにお散歩…
懐かしいなぁ。。。
振り返ると10代と20代はいろいろなことがあって、いろいろな人と知り合って、本当に濃い時間だったなぁ
そして、マシュウを見てずっと何かひっかかって思い出せずにいたのだけど、思い出した!
基地で働いていた頃、お世話になっていたダンさん
当時付き合っていた人に『○○を大事にするように』と釘を刺すような、娘のように気にかけてくれていたダンさん(;_;)
彼には厳しくて、わたしにはいつもニコニコしていて…それを当時のわたしは少し引いてしまっていた…
後で、わたしの数々のミスを黙ってケアしてくれていたことを知った時は、本当に本当にびっくりした…
仲良くしてくれていた職場のキャロンやホープのベビーシッターをしたり、基地内のクラブへ遊びに行ったり…
その時もダンさんに注意されていたなぁ。。。
建物裏のベンチで休憩していた時に見上げた空とか…日本なのに日本ではないみたいで今でもよく思い出します。。。
いろいろなことがあったのに、今のわたしは何にもないなぁ
当時読んでいた『赤毛のアン』の本
たくさん処分してしまったので、唯一持っている一番古い本
想い出ってつい感傷的になってしまうから苦手なのだけれど、大事にしたい想い出もたくさんある。。。
