夜中まで友人と電話で話をしていました🌃

 

いつものように病気に関わる楽しくない話を聞いてくれる優しい友人。。。

 

言われて気付いたのだけれど、わたしは気を使い過ぎたり考え過ぎたりしていたのかな

 

友人といる時は楽しくしたいから、弱っているところを見せるのは楽しくなくなってしまう…と思って、友人がいつでも行くよ。いつでも呼んでねって言ってもひとりでなんとかしようとしていました

 

いつでも頼ってもいいんだ…という安心感を心の奥に閉まって、なるべく迷惑をかけたくない気持ちでした

 

元気だった頃は頼りない馬鹿なところも見せられていたのに、病気になったら出来なくなってしまった。。。

(結果的には見せている…)

 

でも、病気の辛さや不安を聞いてくれることが、すでにわたしにとってとても有り難いことなのです

 

 

優しいからずっと聞いてくれていて、最後の方は眠そうになっていた友人。。。

 

固い野菜を切るのが辛いと言ったら、ピーラーやスライサーを提案してくれました✨

 

全身が痛くてずっと寝込んでいたから、考える時間も多くて先のことまで考え過ぎてしまっていた…

 

頭の中ではわかっていてもごちゃごちゃしていて、病気に甘えている気もして焦っていました。。。

 

 

滅入っていたけれど元気を取り戻しました⭐

 

焦らずにゆっくりとがんばろう

(∩^ω^∩)