11月なので『ムーミン谷の十一月』を読み返すことにしました📖

ムーミン一家がいないお屋敷。。。
コミックスのミムラねえさんは恋する女の子♥という感じだけれど、小説のミムラねえさんは飄々としていてとてもクール!
周りを気にせず、身近なことを楽しみながら心地よく過ごしています
淡々としたおねえさんぽいところが好き💕
いまは、ぬくぬくと、なにもかもわすれて、あったかにしていればいいんです。ミムラねえさんには、いま、すっぽりとからだをくるんでいる、大きなやわらかいふとんだけが、この世の中のすべてでした。ほかのことは、みんな関係のないよその世界のことでした。ミムラねえさんは、ゆめなんて見ません。ねむたくなればねむり、おきたほうがいいときはおきる、それがミムラねえさんなのです。
第九章・たまねぎまげのミムラねえさん

雨の音を聞きながら眠っています。。。
なかなかミムラねえさんのように生活していくのは難しいのが現実だけれど、気持ちを切り換えながら生活しているものだよね
大人になればなるほど!💦
冬になると、ムーミン谷の住人たちと冬眠できたらなーと思うけれど、現実はそうもいかないのだよねぇ。。。
今夜も豆乳鍋と焼き芋🍠も食べて、おなかがはちきれそうになりました
豆乳鍋…なかなか減らない…
3日くらいはもちます♪
3日間は何も作らなくてよいから楽♪
(∩^ω^∩)🍲

ムーミン一家がいないお屋敷。。。
コミックスのミムラねえさんは恋する女の子♥という感じだけれど、小説のミムラねえさんは飄々としていてとてもクール!
周りを気にせず、身近なことを楽しみながら心地よく過ごしています
淡々としたおねえさんぽいところが好き💕
いまは、ぬくぬくと、なにもかもわすれて、あったかにしていればいいんです。ミムラねえさんには、いま、すっぽりとからだをくるんでいる、大きなやわらかいふとんだけが、この世の中のすべてでした。ほかのことは、みんな関係のないよその世界のことでした。ミムラねえさんは、ゆめなんて見ません。ねむたくなればねむり、おきたほうがいいときはおきる、それがミムラねえさんなのです。
第九章・たまねぎまげのミムラねえさん

雨の音を聞きながら眠っています。。。
なかなかミムラねえさんのように生活していくのは難しいのが現実だけれど、気持ちを切り換えながら生活しているものだよね
大人になればなるほど!💦
冬になると、ムーミン谷の住人たちと冬眠できたらなーと思うけれど、現実はそうもいかないのだよねぇ。。。
今夜も豆乳鍋と焼き芋🍠も食べて、おなかがはちきれそうになりました
豆乳鍋…なかなか減らない…
3日くらいはもちます♪
3日間は何も作らなくてよいから楽♪
(∩^ω^∩)🍲