謎の芽の蔓が伸びてきて、新しい葉も次々に。。。


多肉ちゃんもしっかり根付いてくれて鮮やかなグリーンです♪




時々飲むお味噌汁の具はセロリが多くなりました


皮を剥かなくてよい野菜は楽です…♪


今日はアボカドも入れてみたのだけど、おいしかった!
(=・ エ ・ =)



最近ハマっている凍らせたパイナップルの他に、


バナナ
ヨーグルト
めかぶ
もずく酢
納豆
豆乳
雑穀玄米
生姜
アボカド
ハーブティー
ハトムギゴボウ茶


この辺りを毎日か一日置きに取っている感じ。。。


野菜が少ないのだけれど、手が痛いと本当は何もしたくないくらいなので、

つい調理しなくていいものになってしまいます。。。



今日で3日間くらいお薬を飲まずに試しているのだけど、

みぞおちや背中の痛みも、目眩や吐き気もありません♪


でも寝起きから、手足の指(関節や付け根、甲など)に強い痛みと突っ張り感があります


それが激痛になったり突っ張り感が酷くなったりして、

力を入れることができなかったり、物を掴んだり握れなかったりして、

日常の動きに負担がかかってしまいます…




"一見普通に見えるけれど激痛を抱えた人"ならではの苦しみがあると思いました…



自分のことではなくても感じてしまうことがあります…


誤解を招いてしまう…理解されにくい…など。。。


ひとりひとり症状も状況も環境なども違うから、

一概には言えないのだと思うのだけど…


相手を強く否定してしまう言葉は、一旦心に置いておいた方がいいのではないかと思いました。。。


否定されてそこから這い上がるだけの余力は、病気と闘っている人にはそんなに残っていない気がします…


病気と闘っている人に精神的なものだと言ってしまうのは酷だと思うのです…



精神的なことから病気になることもあると思うけれど、

全てが精神的なことから病気になるわけではないとも思います


本当にひとりひとり違うということ。。。


"病は気から"という言葉が、攻撃してしまう場合もあるような気がします。。。



そんな言葉に負けないように、病気と闘いながら普段の生活では痛みや苦しみを見せないように、

更に負担がかかっていることも多いと思うのです…


人事ではなく、なんだか悲しくなってしまいました。。。



わたしのような見た目にはわからない軽い症状でも、激痛や硬直で生活に支障がでてしまったり、

もっと重病な方も健康な方も…

今を生きるのは大変だったりする。。。


みんな頑張っているのだと思えば、お互いにひどい言葉は出なくなるのではないか。。。


やる気を出させようとする言葉には思いやりを感じるから、辛い気持ちにはならないと思うけれど、

病気と闘っている人は、もうすでにぐったり…

返す言葉もなく自分を責めてしまう…



でもそれは病気ではない人に対しても同じで、

働きながら身内の人を看ることの大変さゆえに出てしまう言葉に、

感情的になったりしないように。。。


自分を責めて落ち込んだり、相手を責めて攻撃したりしないように。。。


(もちろん言いたいことを言い合える仲もあるけれど、それは別☆)




人を傷つける人もいるけれど、人を救うのも人だったりして、

いろんな感情の中で生きていくしかないのだけれど…


健康的な自分でいるには、自分のことは自分で守るしかない気がします


それは自己中心的という意味ではなく、自分に潔く責任を持つというか、

それを前面に出すのではなく、根本的に静かに持っていたいと思います。。。


わたしがそう思うだけだけれど。。。



人は本当にひとりひとり様々なので、

価値観が違えばそこからズレが生じてしまうのも仕方がないと思う…


そこで話し合ったり歩み寄ったり、離れたりして…


それが人間なのだろうなーと思う。。。