ソノライフの千坂さんに了承を頂いたので、舞い上がって書かせて頂いております。。。



去年の夏、『September』という曲で歌詞の共作をさせていただいたのですが、

今回も春に出されるアルバムの一曲について、お声をかけていただいていました。。。


前回は、わたしの詩をそのまま使用して、ボーカルの千坂さんが言葉を繋いで『September』という世界を作ってくださいました


今回は、千坂さんがわたしの詩の世界観を崩さないようにして、

千坂さんの言葉で書き換えながら、素敵な世界を作ってくださいました
(タイトルはまだ秘密♪)


これは本当に大変なことだと思うのです


わたしにとっては、どんなに自己満足でも大切な分身みたいなものです


でも千坂さんは今回も、わたしに感動と感激を与えてくださいました


わたしの世界観を大事にしてくださった上で、しっかりとソノライフさんの世界になっているのです


なんて幸せなことなのだろうと思いました。。。



自分の詩にメロディーがつくことは本当にずっと夢でした


漠然としながら、映像がつくことも夢を見ていました


詩を書くことは完全に自分の為でしたが、そんな風に夢を見ることはわたしの支えになっていました


現実は病気がどんどん酷くなってお仕事もできなくなり、何もできない自分に辛くなっていて、

詩を書くこともなくなっていました。。。


そんな去年の夏、千坂さんがこのブログを見つけてくださり、辛い気持ちから救い出してくださいました


今思うと、どのようなルートで辿り着いたのだろうと思うのですが(廃れたブログなので(笑))、

あの時は本当にびっくりして、有り難い気持ちでいっぱいになりました


体中の痛みや不安を抱えている日々に、信じられない奇跡が起こりました


大袈裟ではなくて。。。


そんな奇跡を与えてくださったのが千坂さんなのです








偉そうに語ってしまったけれど、わたしにとっては特別な出来事なのです…♪






感謝の気持ちを込めて。。。☆