米国は上昇。為替91.18円。CME NK10450。金先物1015.5。WTI先物71.55。


ダウ平均は買いが先行。ドルが主要通貨で下落し、原油や金などのコモディティー価格が反発するなど、9800ドル台を回復。ただ、米連邦公開市場委員会(FOMC)での声明文発表を翌日に控え、買い意欲は限定的。前日のバンカメの発表(米政府による不良資産の損失保証を終了すると発表)を受け、金融機関に対して楽観的な見通しが広まり、金融株が相場を主導。一時64ドル高まで上昇し、結局、大引けは51ドル高で終了、主要な株価指数は終値ベースで年初来高値を更新した。

A社は、買い支えは50兆円あるが、秋は失速し9500円辺りか。年末相場はありうると。

D社は、10600円以上で売り玉を仕込むようにと。ただし、9月中旬にダマシの上げがあるのでその時でもいいと。中国バブルはあと3ヶ月で崩壊。ドバイバブルも崩壊らしい。秋には歴史的大暴落が待っていると。なお、円高は17-24日が一番進むという。空売りポジションは18日までに仕込むようにという。

B社は来年春に2番底と。


テレビの評論家が9月末の日経平均株価は9900-12000円といってたが。



今後の方針:政権交代で混迷。市場も混沌で目先不透明。


今週のFis*o社の日経平均予想レンジ9800-10700円である。為替は89.00-93.00円である。


最近自動売買なるものに興味を持っている。「日経225自動売買システム検証」というサイトを参考にしているがまだ、まだ踏み込めない。URLは。http://minarai225.blog97.fc2.com/