米国は上昇。為替94.21円。CME NK10605。外資系770万株買い越し。金額ベースも買い越し。


6月S&Pケースシラー住宅価格指数が改善したことに加え、バーナンキFRB議長の再任を歓迎し、買い先行。さらに、8月消費者信頼感指数の結果が大幅に予想を上回り、連日で年初来高値を更新。米議会予算局が2010年度の財政赤字について従来より拡大する見通しを発表していたことや、原油下落に連れたエネルギーセクターなどが重しとなり、上昇幅を縮小。


A社は、予想がはずれ(8800まで下落)が、8/17から上昇し始め8/26には大幅高という。う-ん

D社は、すでに10000円から売り推奨していたが、11000円から売りどころと。今度は10500円から。いや10600円からとコメント。なんだかなぁ。今日から売りなさいというコメントも。方向性も下ばっかり見ている。中国バブルはあと3ヶ月で崩壊。今週半ばまでに売り玉仕込むようにと。うーん。8月26日か。A社とくしくも同じ。でもA社は26日以降下がるとも上がるとも解釈できるしなぁ。
B社は来年春に2番底と。9300、9200と買い出し指示。上値は1万から1万2000円。9月MSQはもしかしたら14000位いけるかもと上値修正。売り方には難しい相場。ただし、景気は現時点ではよくないのによくなるという見通しでの話で、上がっている理由はドルの過剰流通だけである。ただドルを増産しているのでまだ上昇は続く。

テレビの評論家が9月末の日経平均株価は9900-12000円といってたが。

最近、寄り引けシステム、すなわち、寄りで注文を入れ引けで返済なるものと契約してみた。先週は指示通りの売買なら+80円。見送りもやや多いがそのままではなくうまくアレンジすれば結構いけるかも。

オーバーナイトFxも最近めっきりマイナスばっかり。結局自主的に様子見ばっかりになっている。

大引け後の株式推奨銘柄配信サービスは、最近の稼ぎ頭だ。


今後の方針有料情報は相場が見えていない。とりあえず流れは上でしょうね。近いところでは25日線をサポート・ラインとし、高値10630円(8/14)を突破するようならば、14日高値(10630円)から21日安値(10142円)までの下落幅に対する倍返しとなる11100円前後が意識される展開か。

今週のFis*o社の日経平均予想レンジは9800-10800円である。為替は92.50-98.50円である。


今日の日経平均予想レンジは10450-10600円である。

好評に答えもう少しだけ情報を出します。

8月24日の推奨株式銘柄1.(3514) 2.(4047) 3.(6516)

225寄り引けシステムは「買い」です。
10630円を突破すれば、14日高値(10630円)から21日安値(10142円)までの下落幅に対する倍返しとなる11100円前後が意識されることになるが、10660つけましたね。あとは続くかですね。(12:56)