先週の米国は大幅続伸。為替94.38円。CME NK10530。外資系720万株買い越し。金額ベースも買い越し。
原油高や、住宅指標などを好感し、主要な株価指数は年初来高値を更新した。
A社は、予想がはずれ(8800まで下落)が、8/17から上昇し始め8/26には大幅高という。う-ん。
D社は、すでに10000円から売り推奨していたが、11000円から売りどころとコメントを反転。今度は10500円からとコメント。売るところがないじゃない。いついくらで売ったらいいんだかわかってないし方向性も下ばっかり見ている。中国バブルはあと3ヶ月で崩壊。今週半ばまでに売り玉仕込むようにと。うーん。8月26日か。A社とくしくも同じ。でもA社は26日以降下がるとも上がるとも解釈できるしなぁ。
B社は来年春に2番底と。9300、9200と買い出し指示。上値は1万から1万2000円。9月MSQはもしかしたら14000位いけるかもと上値修正。売り方には難しい相場。ただし、景気は現時点ではよくないのによくなるという見通しでの話で、上がっている理由はドルの過剰流通だけである。ただドルを増産しているのでまだ上昇は続く。
テレビの評論家が9月末の日経平均株価は9900-12000円といってたが。
最近、寄り引けシステム、すなわち、寄りで注文を入れ引けで返済なるものと契約してみた。先週は指示通りの売買なら+80円。
オーバーナイトFxも最近めっきりマイナスばっかり。結局自主的に様子見ばっかりになっている。(ちなみ指示通りの売買なら8/20現在-310pips)
大引け後の株式推奨銘柄配信サービスは、最近の稼ぎ頭だ。
今後の方針:有料情報は相場が見えていない。とりあえず流れは上でしょうね。
今週のFis*o社の日経平均予想レンジは9800-10800円である。為替は92.50-98.50円である。
今日の日経平均予想レンジは10300-10500円である。
好評に答えもう少しだけ情報を出します。
8月24日の推奨株式銘柄1.(4321) 2.(4064) 3.(3432)
225寄り引けシステムは「売り」です。
10540売りを指していたらいとも間単に約定し、なんとか10520で返済となりました。寄り引けシステムのままではだめでしたね。
4321は乗りました。51300で乗り、51800で降りました。