今週末の米国は反落。為替94.86円。CME NK10560。
7月消費者物価指数・コアや、米7月鉱工業生産などの結果を受け、売り先行。週末要因も重なり利益の確定売りが優勢となり、8月ミシガン大学消費者信頼感指数も予想を下回り下落したが、「S&P500の1000p付近ではETFへ買いが入っている」との指摘も聞かれ、結局76ドル安で終了した。また週間では、主要な株価指数は5週間ぶりに反落した。
A社は、7/27までに8800まで下がるとしたが、今日久しぶりに情報配信されたが、一切はずれたことには触れず、17日から上昇し始め26日は大幅高という。う-ん。そのままやんけ。
D社は、目標値は10500ここから売りをという。すでに10000円から売り推奨していたが。今度は11000円から売りどころとコメントを反転。うーん。ずっと同じコメント。
B社は来年春に2番底と。9300、9200と買い出し指示。上値は1万から1万2000円。結果的には正解!9月MSQはもしかしたら14000位いけるかもと上値修正。売り方には難しい相場。ただし、景気は現時点ではよくないのによくなるという見通しでの話で、上がっている理由はドルの過剰流通だけである。ただドルを増産しているのでまだ上昇は続く。ラトビアの経済危機は飛び火する可能性はがあるので要注意ということらしい。
テレビの評論家が9月末の日経平均株価は9900-12000円といってたが。
最近、寄り引けシステム、すなわち、寄りで注文を入れ引けで返済なるものと契約してみた。どうだろう。
オーバーナイトFxも最近めっきりマイナスばっかり。結局自主的に様子見ばっかりになっている。
大引け後の株式推奨銘柄配信サービスは、凄い!必ず上がる。契約延長とした。夜間の私設市場で推奨銘柄を購入し翌日を待つという方式が利くので、まずは出遅れがない。最近の稼ぎ頭だ。
今後の方針:有料情報は相場が見えていない。とりあえず流れは上でしょうね。
来週のFis*o社の日経平均予想レンジは10200-11000円である。為替は93.50-96.50円である。