米国は続落。為替95.40円。CME NK10455。外資系万株810買い越し。金額ベースも買い越し。


英中銀が資産の買取規模を拡大させたことを好感し、欧州市場が大幅上昇。また、新規失業保険申請件数が予想よりも改善したことなどを背景に上昇。週末の雇用統計を控え、売り反転。

A社は、7/27までに8800まで下がるとしたがおおはずれ!!!以後本日までダンマリ。夏休みかな。

D社は、目標値は10500ここから売りをという。すでに10000円から売り推奨していたが。
B社は来年春に2番底と。9300、9200と買い出し指示。上値は1万から1万2000円。結果的には正解!9月MSQはもしかしたら14000位いけるかもと上値修正。売り方には難しい相場。ただし、景気は現時点ではよくないのによくなるという見通しでの話で、上がっている理由はドルの過剰流通だけである。ただドルを増産しているのでまだ上昇は続く。ラトビアの経済危機は飛び火する可能性はがあるので要注意ということらしい。

テレビの評論家が9月末の日経平均株価は9900-12000円といってたが。


今後の方針有料情報は相場が見えていない。私なりの相場観は上向きだが。やはり10500円あたりでまずは調整で、その後再度上へチャレンジ。

今週のFis*o社の日経平均予想レンジは10000-10800円である。為替は94.00-97.00円である。


今日の日経平均予想レンジは10300-10550である。


雇用統計様子見といったところか。