先週の米国はまちまち。為替94.74円。CME NK10355。
経済指標を好感、ダウ平均は続伸し、年初来高値(終値ベース)を更新した。
A社は、おおはずれ!!!以後ダンマリだぁ。
D社は、目先のコメントを反転。上げ止まるのを待ってから売りをと方向を修正。10000円以上なら売りをと。今日は10300だと300円の差はまだ小さいというのだろうか。前は20枚程度の運用だったので損益結構大きいよなぁ。
B社は来年春に2番底と。9300、9200と買い出し指示。上値は1万から1万2000円。結果的には正解!9月MSQはもしかしたら14000位いけるかもと上値修正。ただし、売り方には難しい相場。ただし、景気は現時点ではよくないのによくなるという見通しでの話で、上がっている理由はドル余りというだけである。ただドルを増産しているのでまだ上昇は続く。ラトビアの経済危機は飛び火する可能性はがあるので要注意ということらしい。
テレビの評論家が9月末の日経平均株価は9900-12000円といってたが。
今後の方針:有料情報は相場が見えていない。私なりの相場観は上向きだが。やはり10500円あたりでまずは調整で、その後再度上へチャレンジ。
今週のFis*o社の日経平均予想レンジは10000-10800円である。為替は94.00-97.00円である。
8月3日(月)
【国内】
【海外】
米7月ISM製造業景気指数(23:00)
8月4日(火)
【国内】
【海外】
米7月自動車販売台数(980万)
米6月個人所得(21:30)
米6月個人支出(21:30)
米6月PECデフレータ(21:30)
米6月中古住宅販売保留(23:00)
8月5日(水)
【国内】
7月景気動向調査
【海外】
英中銀金融政策決定委員会(~6日)
ABC消費者信頼感指数(6:00)
MBA住宅ローン申請指数(20:00)
米7月ADP雇用統計(21:15)
米7月ISM非製造業景気指数(23:00)
米7月製造業受注指数(23:00)
8月6日(木)
【国内】
6月景気動向指数速報(14:00)
【海外】
ECB理事会
米新規失業保険申請件数(21:30)
8月7日(金)
【国内】
7月携帯電話契約数
【海外】
米7月チェーンストア売上高(0:00)
米7月雇用統計(21:30)
OECD6月景気先行指数(19:00)