米国は反落。為替96.35円。CME NK9945。外資系万株売り越し。金額ベースは売り越し。
4-6月期末を迎え、6月シカゴ購買協会景気指数が強かったことを受け上昇。しかし、6月の消費者信頼感指数が予想を下回ると、失望売りとなり売りへ転落した。
A社はだんまり。
D社は、7月12日の都議会選挙から選挙シーズンに突入することから、選挙期間中の7月、8月、9月、つまり衆議院総選挙が終るまでの間は、マーケットの暴落を政府は全力で阻止する可能性が高いと考えられ、短期的には7月12日の都議会選挙まで株価を上げ、もし自民・公明が過半数を割ることになれば一旦調整に突入し、衆議院総選挙の日程へ向けて市場が上昇してゆく、というシナリオを想定。
9月末の日経平均株価は9900-12000円とあった。
今後の方針:中期長期はちょっと休憩。いまひとつ方向感がつかめないなぁ。短期・超短期売買のみの方が今は安全か。
今週のFis*o社の日経平均予想レンジは9600-11000円である。為替は94.00-97.00円である。
今日の日経平均予想レンジは9800-10000円である。
7月1日現在契約有料情報は、A社:中期225先物(不定期)、B社:中期225先物、C社:オーバーナイト225先物、D社:中期225先物、E社:オーバーナイトFx、F社:総合情報となった。赤文字は新規契約