月曜日は米国市場は休場、東京市場は週末の米国市場の小幅続落(ダウ8235ドル安、ナスダック.7.35ポイント安)を受けて月・火曜日は軟調な始まりか。更に10-12月の国内GDPの内容が予想以上に悪い可能性もあるので波乱の可能性もある。 また、17日提出の米GM、クライスラーの再建計画も共和党の反対ですんなりと議会を通るとは考えにくく、損失拡大等、時間の経過と共に下げ要因が多くなってくる。
市場の方向はやはり日経7500円台へと考えるが、すぐ戻る材料も見当たらず7500円以下になっても、すぐに「押し目買い」を控え、下げ止まるのを見てからの「押し目買い」とした方がいいらしい。
為替は92円台になったら売りといっていた投資顧問は売り転換の兆しが見られないので控えるようにと方向転換してきた。そんな。まずいよなぁ。 Fxデビューしてるのになぁ。