米国は辛くも8000ドルを堅持したが、今後の展開は、明日2月2日を最後に7000円目指す展開となり、2月10日には、一旦底をつけ、2月17日には7500円台に戻すも2月24日には再度7000円台で3月のメジャーSQへは下値模索の状況が市場のコンセンサスのようである。ただし、1日前後の時間差はあるようだが。
新たな投資顧問D社と契約してみた。D社はやはり性格的には中期だろうか。A社は現在情報が不定期になっている状態。
基本的にはA社(主として中期)、B社(デイトレ専門)、C社(オーバーナイトのみ)と契約中だが、期待の星のC社の収支は、1月はマイナスである。
今年は気合が入っているのだが、幸先が悪いなぁ。どうも本業多忙で実際の所、オーバーナイトトレードと昼休みに少しだけデイトレをやっている状態。