米国は大幅上昇。原油先物114ドル。CME NK12920。為替110円台前半。外資系800万株買い越し。


米国はリーマン・ブラザーズの韓国系銀行による買収観測を手掛かりに金融株が買われ上昇。石油価格の下落はインフレや個人支出をめぐる懸念の緩和につながった。


本業忙しく、板を見る事ができませんでした。まだ十分に見る事ができなさそうです。ごめんなさい。今日は無理そうです。

A社はこのままの推移と配信してました。(14:25)

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参考にしているブログでは「今日の高値12950円は8/19の高値でもあるので、ここで止まったのは納得のいく感あり。日足は塔婆を形成。転換を示唆するので、ここまでの下落の流れから上への転換を考えている。まずは本日の高値の12950円、13000円を超えてくるかというところか。」のコメントあり。

また他方「本日はNY反発をうけて高くスタート。所詮、日本株は米国株が上がれば上がるのだが、まだまだ不安定。目先の上げで、これで戻り続けると思うのは間違い。もう少し環境を見る必要がある。」

さて、どちらに軍配が上がるかというと、やっぱり上げは一過性で下落と見るべきか。明日も忙しくなりそうで更新が。できるかな?


今日の日経平均予想レンジ(為替109.50-111.00円)12700-13000円であったが実際は12840-12950であった。