DX超合金 劇場版VF-1A バルキリー(柿崎速雄機)
予約していたものが届きました。
数日放置してからの開封です。
主翼についてるミサイルは別売りのセットから。
VF-1S一条輝機と同様に精密な仕上がり。
この前傾姿勢がたまりません。
やっぱり私は空想メカの中でVF-1に1番魅力を感じます。
後ろ姿もカッコ良すぎる。
パイロットも良い感じ。
劇場版の柿崎は編隊組んで飛んでたらいきなり不意打ちされて撃墜されてしまうという悲しい運命。TV版ではマクロスのバリアの暴発に巻き込まれて死亡。明るいナイスガイなのに悲しい。
一条輝機と並べてさりげなく飾り棚に置いておきます。
いつバレるか?
棚には各種VF-1しか飾られてないのでバレないような気もしますが大き過ぎるかな?
ガンプラその他はヤフオクでキレイさっぱりなくなってしまいました。
通勤でネジ踏んでパンク!
今朝はMTBで出勤しました。
昨日のメンテは効果があったようで気持ちよく走れました。
で、帰り道は昨日会社に置いていったSynapseで。どれだけ手入れしたMTBでもカーボンロードバイクの気持ち良い加速、高速巡航には敵いません。気持ちよ〜く北千住から千住大橋に向けて走っていたらカチカチと異音発生。上手く変速できてないのかと思って何回かシフトアップ、シフトダウンをしても様子は変わらず。
もしや!と思って停車して後ろのタイヤを見たらぶっといタッピングネジが刺さっていてシーラントがドバドバと流れ出ておりました。
タイヤの空気を抜いてネジを回して抜き抜き。
バックパックに入っていた汗拭きシートでシーラントなどを拭き取りながらホイール外してチューブを入れて再び走りました。
釘やネジを踏んでのパンクは何回目だろうか?
多分自転車では5回目。今年3月にはクルマでも踏んでパンクしたし。。。
あーついてない。
1/72 VF-1 スーパーバルキリー その6
ホワイトサーフェイサーで機体色を塗り、デカールを貼り始めています。
まずは機首ブロックと胴体ブロックから。
マークセッターを塗ってから所定の位置に貼り付け、
位置が決まったらマークソフターを上から塗って曲面やスジボリになじませます。
胸部中央は横方向に3本の凹みラインがあるので難儀しました。
マークソフターで柔らかくして綿棒で押し付けて・・・と試しましたが凹みラインに沿って破れてしまったので
ガンダムマーカーを塗料皿に出して細い面相筆でリタッチしました。
機体番号は劇中序盤で活躍した一条輝機(VF-1A)の011を選択。
組み立てるとほぼ見えなくなる腕部、腕部用スーパーパーツ、ガンポットもデカール貼り付けが終わり、
艶消しクリアを吹きました。
次はこれらを接着し組み立てていきたいと思います。
カズマのガンプラデビュー
コロナのせいでどこにも出かけていない我が家です。
私だけは申し訳ないけど早朝時間帯を使ってしっかり遊ばせてもらってます。
せめてもの罪滅ぼしとしてカズマにガンプラをプレゼント。
なんとなくのジムコマンド 宇宙戦仕様。
これはOVAの0080がリリースされた頃に旧版キットを作った記憶があります。0080シリーズのキットは専用のポリキャップや多色成形ランナー、クリアパーツなどが採用されていてどのMSのキットも良くできており、シリーズ全て作ったものです。
そんな思い出深いキットがHGUCシリーズでリニューアルされたのが今回購入したキットです。
説明書の読み方、ランナーと部品番号の説明、ニッパーの使い方などを説明し、工作スタート!
ゲート跡の処理だけは私がデザインナイフで手伝ったりしながら本日2回に分けてここまで進みました。
一気に作ってしまいがちですが、集中できる範囲内で手を動かそう。疲れたら休憩してまた今度ね、ということを理解してくれてるようでした。
最近の子供はガツガツしてないですね。
私だったら絶対に最後まで作りたいけど。。。




















































