アヤノ、最後の保育所
今日は最後の保育所です。
「やった!今日で最後だ!」なんて元気いっぱいに出て行きましたが多分寂しいんだと思います。最後の1日、楽しんできてくださいな。
なんて思って帰宅したら熱出して寝込んでました。
明日、入学記念の撮影をしにスタジオマリオさんに行く予定なんだけど回復できるかな?
がんばれ!アヤノ!
Cannondale SLATEを詳細に見てみよう! その2
先日の続きです。
子育てブログなのにSLATEの紹介です。

SLATEで使用されているステムは他のキャノンデールMTBなどでも採用されているワンポイントファイブ規格のものになります。
なお、このLeftyのステアリングコラムはちょっと独特のようです。
通常のアヘッドステムにある玉あたり調整が不要とのこと。
なので通常のステムのキャップ中央にある六角の穴のボルトがありません。
ステムをコラムに通してタイヤと直角に角度を合わせて2本のボルトで締めこむだけのようです。
ステムは通常のアヘッドステムのように上下を反対にしたり、スペーサーの位置を入れ替えることで高さの調整が可能です。


後三角にはSAVE PLUSというCannondale独特のデザイン思想が取り入れられています。
簡単にいうとパイプを縦方向に潰して上下にしなるようにして振動を吸収しましょうということですね。
YOUTUBEでシートステーに手のひらを当てて上から押すとチューブがしなる動画なんかもあった気がします。そのくらい柔軟に動くようです。
これによって衝撃を吸収しつつ、なおかつ後輪を地面に押しつけてトラクションと安定感を得ようということのようです。
エアボリュームのあるタイヤとセットで使われているので分かりにくいですがきっと効果はあるのでしょう。乗り心地が抜群に良いですし。

私は納車前にチェーンリングをSUGINO製のものに交換してもらいました。
52-36Tから46-34Tになりました。
どう考えても52Tなんて大きすぎて使いきれません。
価格はおそらくアウターとインナーで2万強といったところでしょうか。
はっきりと分かったら追記します。
質感良く、値段なりの満足感があります。
ちなみに、PCDは110です。

スプロケも交換しました。
11-28Tから11-32Tになりました。
元から付いていたスプロケはヤフオクに出品。
送料込3600円で落札いただきました。

ボトルケージはCannondale製のものを付けました。
色がロゴとピッタリでカッコいいです。

ペダルは以前から持っているXTのSPDを。
SLATEの性格を考えるとフラペにもしたいところ。
ここはあとで変更の可能性もあります。
購入時に本体価格の10%、さらにフレームに傷があって5%のクーポンをいただきました。
チェーンリング、スプロケ、バルブ、シーラント、ボトルケージ等に使用したのですがまだ使いきれていません。他にシートポストの交換なんかも考えています。
こちらも最終的に使いきった時点でレポートしてみようと思います。
Cannondale SLATEを詳細に見てみよう! その1
5時半に起床すると昨日の雨で濡れた路面はほぼ乾き、多少は暖かったので12キロほどSLATEで走ってきました。
購入を検討されている人や興味を持たれている人の参考になればということで、
少し詳しくSLATEを紹介します。子育てブログなのにスミマセン・・・
遠くから見るとセミディープリムホイールを履いたロードバイクに見えなくもないですね。
やはり一番の特徴はこの片持ちフォーク。
Cannondaleのお家芸、Lefty。
LeftyのSLATE専用モデル。その名もOliver。
いわゆる倒立式のサスフォーク。
ストローク量は30mm。
たった30mmですがロードバイクにとっての30mmは結構大きくて路面の凹凸を通過した時のカドのあるショックを吸収してくれます。
片持ちというだけで見た目のインパクトありますが、カーボン製のアウターレッグで更にインパクト大です。
片側だけで大丈夫なの?と思われるかもしれませんがフォークの剛性感についてはまったく違和感なしです。
ちなみに上ハンドルを持っている状態から左手の指を伸ばしたあたりにLeftyのロックアウトボタンがあります。
PUSH TO CLIMBと書かれております。
ヒルクライムの時に中央のボタンを押しこむとストロークしなくなりペダルを踏み込んだ力がサスが沈み込むことによって吸収されてしまうというロスをなくしてくれます。
周りの赤いダイヤル部分を押しこむとロックアウトは解除されます。
赤いダイヤルは沈み込んだサスがもとの状態に戻ろうとするスピードをコントロールするためのものです。いわゆるリバウンドスピード?
ストロークが30mmということでLeftyに充填するエア圧は通常のフォークよりも高めの設定だと思います。(あとで確認します)
そもそもそんなに沈み込みませんし先日のツーリングのようなのんびりヒルクライムではストロークによるペダリングパワーのロスよりも荒れた路面の衝撃をいなしてくれる効果のほうにメリットがあるように感じたのであまりこのロックアウトは使いませんでした。
が、やはり手元で操作できるのは楽しいので遊びとしてロックしたり解除したりはしましたよ。
リバウンドスピードについては私のような素人にはその差を感じることはできず・・・
ほとんどいじりませんでした。
エアの充填はLeftyサス下端のキャップを取り外すとバルブがあるのでそこから行います。
ちなみにLeftyサスが付いているヘッドチューブは通常のロードバイクよりも寝かせた角度に設定して安定性を高めているのだとか。
素人には体感できない差かもしれませんが、先日のダウンヒルで安心して走れたのに一役買っているのかもしれません。
Leftyの次の特徴といえば650Bホイールに履かせた42Cのスリックタイヤですね。
走ると独特のロードノイズを響かせてくれます。
タイヤはかなりペラペラで通常のロードバイク用タイヤと薄さは変わらない印象です。
チューブレスレディ対応です。
MAVIC製リムもチューブレスレディ対応です。
チューブレス用バルブとシーラント材があればチューブレスにすることが可能です。
リムテープの追加は不要です。
実はまだオプション品の最終的な精算が済んでいないので金額の詳細が不明ですがバルブが前後で3000円程度、シーラント材が2本で1500円弱程度だと思います。
私はチューブレスにしました。
乗り心地良くなりますし低圧にしてもパンクしにくくなるのでお勧めです。
重量もいくらか軽くなります。
この太いタイヤのおかげで乗り心地はいいし、写真のような舗装の補修痕の切れ目や路側のコンクリートとの段差とかを気にせずに走ることが可能です。
こういうのに気を使いながらロードバイクにのることに疲れていた私的はやはりSLATEはありがたい存在です。
自宅周辺はJR武蔵野線のコンテナターミナルや流通団地があるせいか大きなコンテナトラックの通行が多く、路面が痛んでいる個所が非常に多いので助かります。
ブレーキはディスクブレーキです。
ローターは2ピースタイプ。
前が6本ボルトで固定するタイプ、
後がセンターロック方式でした。
前ブレーキのビビリ音が気になるので今度お店で見てもらおうと思います。
効きは十分です。
STIレバーはSHIMANOのST-RS505。
ブラケット少し太いけど実使用上は問題なしです。
どっちかのレバーのブレーキストローク調整用ネジが動かないということでお店からSHIMANOに問い合わせ中です。
もしかしたら後日交換になるかもしれません。
今日はここまで。
アヤノ、無事に修了!
今日は午前半休(振り替え休日)をいただいてアヤノの保育所の修了式に行ってきました。
嫁さんは何日か前から色々と思うところがあるのかちょこちょこ泣いていて今日も泣きまくったようです。
式は向かって左側に園児、右側に保護者が向かい合って座って進行。
保護者は一人までが席に付けて、残りというか殆どのパパは会場後ろで立ち見。
終了証書の授与では子どもとママが一緒に並んで立って、
子どもが所長先生のところまで歩いて出て行き証書をもらって周り右。
再びママのところに戻ってそれぞれ一言お礼をいうという形。
アヤノは「お母さん、ありがとう」、嫁さんは「大きくなったね」
私も泣いてしまいました。歳とって子ども育てていると確実に涙腺は緩くなりますね。
お腹を痛めて生んで毎日ご飯作って、仕事して保育園の送り迎えをして、
一生懸命大事に大事に育てた我が子の晴れ舞台。
嫁さんの感情もよくわかります。
ひとまず修了式やりましたが3月いっぱいは保育所に通い、
4月からは学童クラブに行くことになります。
どんな友達が出来るかな?
どんな楽しい生活が待ってるかな?
嫁さんはいつのまにかケーキの手配もしてくれていたようです。
アヤノおめでとう、嫁さんいつもありがとう!
SLATEでロングライドに挑戦です
昨日納車されたCannondale SLATE-105。
早速ツーリングに連れ出しました。
誘っていただいたのはいつものKさんとY師匠。
6時半に日高市のKさん宅に来いとのことなので5時に出発。
1時間半で到着し、身支度してY師匠の待つコンビニへ。
Cannondale SuperSIX EVO Hi-Modに最近乗り換えたKさん。
これはバリバリのレーシングバイク。
対してSLATEはオールラウンダーでちょっとMTBの血も入っているイメージ。
ついていけるかちょっと心配・・・
山伏峠の入口に到着。
平坦から少しの登り基調程度ならなんとか付いていけるようです。
ここから本格的な登りに入ります。
登りはやはり苦手なようです。車体重量約10kgから予想される通りです。
私も先を見越して追い込みませんでしたがCAAD10と比べても少しもっさりと登る印象です。
Kさんはあっという間に見えなくなりました。
なんとか山伏峠に到着。
気温2度・・・寒い!
写真を撮ってさっさと下ります。
ここから一気に秩父まで下って行くのですが下りの安心感は抜群でした。
まずはディスクブレーキというのが大きいです。
今回レバーの初期開きの位置調整が出来ておらず、下ハンドルを握ると指がレバーに届きにくいという問題はあったものの軽い力でしっかりと効くブレーキの恩恵を受けることができました。
また、専用のLeftyサスペンション及びチェーンステーとシートステーを扁平加工したSAVE PLUSが42Cとたっぷりのエアボリュームを持つタイヤを面にしっかりと押しつけてくれるのも安心感の大きさに一役買ってくれているようです。
この安心感は下り以外も終始感じることが出来ます。
今回のツーリングのかなりの割合を締めた平坦路ではこの安心感が路面状況に気を使わずに走れるというストレスの軽減にもつながり、結果的に肉体的疲労の軽減にもつながっているような気もします。
秩父の市街地に降りた後はまた登り。
小鹿野町から合角ダムまで登りました。登りははやっぱりキツイ。
何乗っててもキツイですけどね。
このトンネルを抜けるとまた下り。
私は下りは苦手で遅いです。
が、SLATEに乗っていると苦手なりに楽しく下れます。
ダムに着きました。
ちょっと道に迷いながらも管理事務所でダムカードをゲット。
写真撮り忘れました。
ダムからもまだまだ下ります。
ここは長瀞の辺りかな?クルマや鉄道で来る場所とは川を挟んだ対岸になります。
岩畳が良く見えました。
こんどは長~い坂を登って登って登って、一気に国道140号まで下って、
突き当たったところにある「たてがみ」というお店で豚丼をいただきました。
850円。うまし!今度は家族で行った時にも寄ってみたいと思います。
食後もペースは落ちずに細かなアップダウンのある鉄道沿いの道をひたすら走ります。
今回はポジションが決まっておらずサドルの高さや前後位置を調整しながら走っていたのですが膝が少し痛くなってきたのですが、結局本日の走行距離は163キロ、平均速度22.8km/h、移動時間7時間10分となりました。
SLATEは通常のロードバイクよりも多少重量があるので登りは少し苦手です。(乗る人次第)
平坦路では30キロ程度の巡行でしたら少しきついけどなんとかこなせます。
下りは得意と言えると思います。
ヒルクライムメインのツーリングやガチな練習会みたいなシチュエーションでロードバイクに着いて行くのは難しそうですが、一般的なツーリングならば問題なくロードバイクに混じって走ることが出来ると思います。
今回は舗装路メインでしたのでSLATEの持ち味はまだまだ活かせていません。
近いうちに未舗装路も走ってみたいと思います。
ニューマシン発注から納車までのドタバタ劇
新しい愛車、納車までトラブル続きです。
備忘録として顛末を記録しておきます。
まず2月20日に発注しました。その際にイオンカードでの特典を説明いただきました。
2月25日に10%引きの特典を受けるためにイオンカードを作りに行き、その際にワイズロードにも行って仕様の相談をしました(主にチェーンリングなどの交換について)。
2月28日にはイオンカード(仮カード)を持参してワイズロードに決済に行きました。
お客様感謝デーに決済するとカード払いだと通常は5%しか付かないクーポンが10%分付くのです。このときは発注した時の担当者がいなくて、たしか翌日か翌々日に再度ワイズロードを訪問して担当者と相談し、チェーンリングのメーカーと歯数を決定しました。
納車は遅くとも3月17日ということで話をして帰ったんですね。
3月15日に作業の進捗具合を聞いてみようなとお店に電話。
16日が午後半休を取らなければいけなくなったので16日の夜に納車はできないか?と相談もしてみました。
「ちょうど手を付け始めたところ。夜までに明日渡せるかわかるので夜お店から電話する」ということでいったん終了。
ところが同じ15日の夕方に電話があり、「フレームの後輪取り付け部の穴が左右でずれているので後輪を取り付けると斜めになってしまう。メーカーにはすぐに代替品を送ってもらうよう手配した。17日には届く。」ということなので「19日に使いたいので18日の夜でもいいので納車できるようにしてほしい」と伝えました。
3月16日に一応どんな不具合だったのか現物を見にお店を訪問。
たしかに後輪が微妙に曲がって付いてしまってます。
納車前に気付いてくれて良かったです。
17日のお昼ごろにワイズロードから電話あり。
代替品が入荷したがヘッドチューブに傷があるとのこと。
これは申し訳ないので再度メーカーに代替品を送るように手配したい。宜しいか?という内容。日曜日のトレイルには持っていけなくなること確実だが担当者が見た感じでは塗装が割れてしまっているということだったので交換をお願いした。
18日夜ワイズロードから電話あり。
「今度きた代替品はメインチューブ裏側に小さな傷があった。これを消そうとして磨いたらその部分だけ艶が出てしまった。(フレームは本来艶消し)申し訳ない。5%引きにさせていただきたい。どうか?」という内容。仕方がないと了解した。
20日夕方にワイズロードを訪問し傷の状態などを確認させてもらった。
まずヘッドチューブに傷が付いていると言われたものはヘッド中部の中央下側に直径2mmほどの傷があって下地の白が出ている状態。
2台目の代替品は傷は浅いものの磨いて艶が出てしまっている範囲が私の想像より広くてかなり目立ちそう。マジか?となってしまった。
担当者は休みだったので現品を見せてくれたスタッフに「担当者には現物を見ずに電話で返事をしてしまったがさすがにこれはイヤだ。こっちのヘッドチューブに傷が入っている奴を5%引きにしてほしい」と伝えました。
艶ありフレームはあとはバーテープを巻いて細かな調整をすれば納車可能な状態っぽかったが、組み換えをお願いしてきましたよ。
2台目の傷はメインチューブ裏側で目立たないしそんなに深い傷でもなさそうだったのでそのままの状態で少し値引きして渡してくれれば問題なかったかな。
最初の代替品も写真などで確認してから判断させてもらえば良かったです。
これが昨日までのお話。
これでキャノンデールの自転車を店舗で購入するのは5回目だけど、バタバタしたのは初めてです。
多分今週の金曜には納車されると思うのですがかなり面倒な買い物になってしまいました。
誰が悪いってことも無いのですがこういうことはあまり経験したくないですね。
正直なところ組み替えを要求するのも相当なエネルギーを使います。申し訳なくて。
現物確認しないで返事してしまった自分も反省すべきところですが、問題ない商品が最初から来ていれば何も起きなかったわけですから。
あ~面倒くさっ!
ワイズロードから戻ったらカズマたちも帰ってきたので遊んで癒してもらいました。
子どもはいいね。
Trigger29er-3のフルメンテ
そんなに汚れなかったのですが今日は嫁さん&子どもたちが実家に行ってしまったので朝からベランダでのんびりじっくりとメンテナンス。

クランクを外してチェーンリングやクランク軸を根元までクリーニング。

左クランクもピカピカに。
ネジの古いグリスはパーツクリーナーで落として塗りなおして組み付けます。

自転車仲間のNさんに交換してもらったBB30からの変換カートリッジも外してクリ―ニング。
よく見るとセラミックベアリングっぽい表示が・・・
結構いいヤツなのかな?
左側は外せませんでした。(右側の内側から叩けば外れそうだけどちょっとリスキーなのでやめておきました。)
SHIMANOのホローテック2のBBカートリッジは外側のシールを外してメンテ出来る(メーカーは推奨していないので自己責任)けど、この商品は出来るかわからない(フタが破損したら悲惨)ので外側のクリーニングだけに留めておきました。
ネジ部とBBへの勘合部にグリスを塗って組み直します。

チェーンはパーツクリーナーで洗浄します。
今回はリアディレイラーも外してクリーニング。

プーリーを分解して中央の銀色の蓋を外してクリーニング。

細かなところを綺麗にするとシャキッとして新品感が出ます。

実はリアシフターのワイヤーの引きが重いのが気になってました。
ワイヤーを引き抜いてワイヤーにグリス塗布。
このとき全部抜き切ってしまうと(一度使っているワイヤーは先端が少しほつれていたりするので)シフターから外に通すのが難しくなるため、アウターにインナーワイヤーの先端が残るようにすると良いでしょう。
その代わりアウターケーブルの後ろからグリスを吹き込んでおきました。
これ、正しいメンテ方法かわかりません。自己流です。
結果、多少レバー操作が軽くなった気がします。

フロントディレイラーは外さずにクリーニング。
クランク&チェーンリング、後輪が無いので普段手が届かないところまで綺麗に出来ます。
こういうときにワックスも掛けておきます。

後ろブレーキ回りも隅々まで綺麗にしてスイングアームにワックスがけ。

スプロケ外してフリーボディもクリーニング。
今思うとここも開けてラチェット部のクリーニング&注油しておけば良かったかも。

スプロケも1枚1枚丁寧に汚れを落としてピカピカに。

リアサスの本体との結合部も一度外してクリーニング&グリスアップして組み立て。
上下2カ所あるので片側ずつ作業します。

全部組んで前半分の汚れを拭き取って完了。
綺麗なバイクは気持ち良い!
今日はトレイル
本当なら新しい愛車で出かけたかった埼玉県のとあるトレイルへ。
今日はいつものKさん、Y師匠ともう一人のCannondale仲間のNさんもお誘い。
Nさんは初トレイルですがバイクが凄い!CannondaleのFSiというXC系レーシングバイクです。(奥のオレンジのやつ)
この後私の上司のIさんも合流してお山を満喫。
↓川渡りポイントで撮影。
Nさんはトレイルデビューですがロードを乗りまくっているだけあって上手でした。
私も撮っていただきました。
山の中での自転車遊びは結構ハードなので疲れを感じてきたら早めに上がるのが吉。
最後にカップラーメンで締めて11時ごろには解散。
この後Kさん邸まで走って往復48キロほど。
かなり楽しい1日でした。
あまり汚れませんでしたが明日は一人でのんびりできるので愛車の徹底メンテをしてみたいと思います。

























