ゼロレンジ飲み! | 死期のエッセイ

死期のエッセイ

毎日が瀬戸際、土俵際。
大塚カツヤの個人スポンサー獲得までの道。





僅かな時間だけどすごく楽しかった笑った
再確認できた。


必ずまたバンドを、このメンツでやるのが僕の一つの夢。

必ず見る叶える夢。

大切な人生の破片だ。

とりあえずKJにはビジネスの話を。