【歌詞】Shangli-ra(0_RANGE SNIPE) | 死期のエッセイ

死期のエッセイ

毎日が瀬戸際、土俵際。
大塚カツヤの個人スポンサー獲得までの道。

携帯の保存メール内にlyricsがいっぱいあるので
これを機に吐き出しまっす。

どぞ~!


『Shangli-ra』(0_RANGE SNIPE)

ダラダラと/過ごしてきたその日々を/
身体ごと/揺らすSoundのこの震度
鳴り止まぬ鐘の音と/見えはじめた僅かなHint
踏み出したOne Step
風を今感じて、ゆけ

ここで決めて
決意と言う楔を打ち付けて/昨日への決別を

踊り明かした夜明け前に
瞬き訪れる感覚に(溶けて)かざす燈、射す明かりに
踊り 踊り さあ誘え


旅立ちに/出る夕日と濃い珈琲
この街は/離れがたいが決意を押し通し
帰り待つ人もなく漕ぎ出せるのが唯一私の救い
進路には深い陰り
退け踏み込み行こう上へ

ここで決めて
決意と言う楔を打ち付けて/昨日への決別を

踊り明かした夜明け前に
瞬き訪れる感覚に(溶けて)かざす燈と射す明かりに
踊り 踊り さあ誘え

射した光の方/手の鳴る音の方
確かに信じる価値観と
費やした多大なこの時間を携え踊り誘え

星、月明かり指す道を/選び確信するこの意志と/
風が止んでしまっても/漕ぎだすその両手を信じろ
祈りは、手を塞いでしまうだろう
確かに胸に揺れる音を確信し
託し、繋いだ大切な人らを導くこのMusic

踊り明かした夜明け前に
瞬き訪れる感覚に(溶けて)かざす燈と射す明かりに
踊り 踊り さあ誘え

射した光の方/手の鳴る音の方
確かに信じる価値観と
費やした多大なこの時間を携え踊り誘え