チャイムが鳴った | 死期のエッセイ

死期のエッセイ

毎日が瀬戸際、土俵際。
大塚カツヤの個人スポンサー獲得までの道。

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家で歌入れしてたらチャイムが鳴った。

卑猥なキラーワードをまくしたててたから


隣の大学生が濡れたのかと思い、玩具を用意して扉をあけると
いつぞやの老人と老婆だ。

また神についての討論か。。

今日は神様はなんで人間に痛みや死を与えたもうたかちゅー話だった。


なんだかムラムラ来ていた僕は老人と老婆に脳内シュミレーションをしてしまった。


もし私が彼らに人間の営み(交尾)を見せ付けたら
どんな顔をするだろう。
老婆はリビドーを覚えるのだろうか・・・
老人は目を背けずきちんと対応してくれるのか・・・

むしろ若い女をよこせ
若くなくてもいい、母ちゃんより年下ならいいから説法を説きにこい。

カオスを用意するから
やさしくお説教してくれ・・・


とか考えていたら話が終わってて
「~についてどう思われますか?」
とか聞かれていた。


正直、わからなかった。

頭の中はぐちょぐちょでした。ごめんなさい。


帰りぎわに聖書をもらったよ。

やってみるか、ホーリーオナニー・・・