雨が近い | 死期のエッセイ

死期のエッセイ

毎日が瀬戸際、土俵際。
大塚カツヤの個人スポンサー獲得までの道。

夜の空に、うっすらと雲があり、良い月がでている。

気温は湿っぽいがまあ過ごしにくくはないね。


そんな口上はどうでもいいんだよ。


今回はとりとめもない糞のようなキャッシュをサイバーエージェント様にご献上だ。

仕事を変えたい海外にいきたい英語をがっつり勉強して黒人抱きたいちゃんとしたMC勉強したいクラブの楽しいイベント行きたい
小説読みたい歌詞を書く日課を作りたいトラック作る技術を上げたいセンスがほしいもっとほしい
痩せたい死ぬほど食いたいリアルマイノリティの服がほしい格闘技をまたやりたい外貨を買いたい元気にランニングしたい
英単語を覚えたいアメリカンジョークと小話を覚えたい姉ちゃんがほしい(白人の)
ダンス習いたいゲットーで命からがらなゲームをしたい白河美夕の巨尻の女のDVD欲しい坊主にしたい政治をもっと理解したいメキシコ行きたい銃を撃ちたい足を細くしたい引っ越したい
ポケモンやりたいアイスクリーム食べたいコーラをのめるようになりたい収入を倍にしたいもって歌うまくなりたいライムスターと話がしたい字かうまくなりたい握力をつけたい

炭水化物を排して毎日肉と野菜だけで生きたいドレッドにしたい最新のナンバーを常にキャッチしていたい橋本真哉に会いたい冬服欲しいIPADをバカにできる経験値が欲しい
スタンダードなナンバーを気持ち良く歌いたいピアノ弾きたい最上階か平屋に住みたい一日ずっと田舎の電車乗ってたい

誰かとしゃべりたい誰かをわかりたい誰彼かまわず全力でぶつかりたいめんどくさくなってあしらいたい



今日も懸命に生きてたい