パーリー2パーリー | 死期のエッセイ

死期のエッセイ

毎日が瀬戸際、土俵際。
大塚カツヤの個人スポンサー獲得までの道。

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ドレスコードに引っ掛かり退店を余儀なくされた

数年前に組んでいたバンドの忘年会にいってきた。


Drまこっぺが昨年泥酔し頭から流血し財布なくした六本木

六本木で飲みといえば
和民


ハードロックカフェ集合から和民で
MなはずのだいちゃんがドMのまことを死ぬほど追い詰めていた・・・

追い詰められると人間は面白くなくなっていくんだと客観。
ここでどんでん返しするのが芸人として大成するんだよ、まこっぺ。


場所を渋谷へ。


真夜中の渋谷で酔っぱらいにegg manの場所を教えてあげたら感謝された。

Peace


けどまこっぺが怪電波飛ばしすぎて
初対面の人にガッチガチのセメントで言われてた
「二人ありがとう!あとお前、殺すぞ!」

三発くらいまでだったら無料で殴ってよかったんですよオニイサン!


AtomでHip Hopでドープになりたかったけど
サイケの連中がナンパでうるさかったな。

クラブ内で死に場所を探しさ迷うまこっぺを捜し回ってゆっくりできなかった。

セキュリティに財布の中までチェックされてたのは君だけだったよ。
よろけて清掃用具置場に崩れ落ちたのはいかちい黒人も爆笑するよまこっぺ。


だいちゃんは女探してた・・・きっと。


エグイビートがゲトるハイテンションさ/男女も半狂乱さ
赤の他人がハジメマシテ/の10分後に絡ませる舌と心と下心
白けちまう現実逃避のその行為、どっかいっちまいなよあっちのほーに