凹む | 死期のエッセイ

死期のエッセイ

毎日が瀬戸際、土俵際。
大塚カツヤの個人スポンサー獲得までの道。

仕事中に

新しく入社された方がユーレイ見えるとの事で

Ikuoさんが見てもらったそうな・・・


何やら力強い守護神が2体もいるそうな・・・


んでこっそり僕も見てもらうように伝えたら


オーツカくんには見えない


オーツカくんには見えない
オーツカくんには見えない
オーツカくんには見えない
オーツカくんのは見えない


つまりいないと。


そんなバカなとヤフー知恵袋と教えてgooで検索してみたら
同じ相談をしてる人が何人かいた。

しかし、カルマの性質上守護霊がいないてのはありえないとの事。


考えられる理由は

・一時的にいない時期

・ダメ野郎だから見放された

・実は死んでる


幸が薄い薄いとは思ったものの、まさか空席とは思わなんだよ・・・



→先祖霊いない
あんだけ熱心に墓を研いたのにッッ


→昔買ってたワンコの霊
お前が病気の時耳元でオリジナル曲歌ったのに


てなわけで今守護霊いないのが判明し、テンション激落ちです。

悪魔に魂売るから守護霊も売って欲しい。

帰宅したら降霊術でなんか強い霊降ろして交渉してみます。




女の神様だったら口説いてみせるね。


「俺の守護霊になってください。一生涯俺を守ってください。」


そしたら靴まで舐めます。あれもあられもない姿、無修正で見せます。