退室するにあたり・・・ | 死期のエッセイ

死期のエッセイ

毎日が瀬戸際、土俵際。
大塚カツヤの個人スポンサー獲得までの道。

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5年すんだ部屋なので

各所がボロボロ・・・


本来白いはずの壁が薫製の卵みたいな色になってる・・・


半端ない請求が来そうな予感がヒシヒシ体感します。


なんで大家さま宛てに
手紙と梨を送り付ける作戦です。


齢80以上の古狸でしょうが
若造からの熱烈な感謝と真心にノックアウトだろう。

真摯にしたためた文章には
養子になることすら厭わないくらいの熱意を込めた。

これでなんとかどうぞ宜しくお願いしますッッ