SとM | 死期のエッセイ

死期のエッセイ

毎日が瀬戸際、土俵際。
大塚カツヤの個人スポンサー獲得までの道。

鈴木と松田ね。


久々にアコギで曲作って、いいカンジにノッてきた。

声を出し、メロディをつけてみる。




最初は普通だったんだけど、悪乗りしてたら山崎まさよしになってた。



山崎まさよしVerで歌いはじめ、いつのまにか山崎まさよしの曲を歌ってた。
無意識に。


「あれ!?この声質、山崎まさよしじゃん!?」


気が付いたら吹いた。


そして作曲していた曲がどっか行ってしまった。