書き初め | 死期のエッセイ

死期のエッセイ

毎日が瀬戸際、土俵際。
大塚カツヤの個人スポンサー獲得までの道。

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いつも行ってるスタジオで書き初めがありました。


みんな思い思いの気持ちを筆にしたためています。


僕は何も面白い事が書けなかったので顔に墨汁を塗りました。


負け犬の味がします。


顔洗いに行って落とし終えたのを確認し、みんなのところへ戻ったらみんな笑ってました。



お歯黒になってました。