サイバー | 死期のエッセイ

死期のエッセイ

毎日が瀬戸際、土俵際。
大塚カツヤの個人スポンサー獲得までの道。

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今電車に乗ってるんだが隣の席に座っているじーさんがすげぇ


英文の取説読みながら携帯翻訳機でノート取ってるよ。

めちゃくちゃ書いてる。


元気なじいさまだ。


何やってんのか気になったから話し掛けてみたのさ

そしたら、国際会議の論文を翻訳してたとの事。


うはw


おもしれぇ


乗り換えまで時間がさほど時間無かったんだけど興味深い話をしてくださった。

サンバイザーかけてるからってキテレツじゃないぜ。

エネイキェスさんてゆーらしい。

もう少ししゃべりたかったな~!